2022/1/6
日経平均株価 28487円 -844円
本日の日経平均株価は844円安と急落となっている。
昨日迄は、各移動平均線を抜いてきたというところで30000円への期待も高くなりつつあったところであるが、一気の下落に投資熱も冷めつつあると感じるところである。
とりあえず、下トレンドラインが位置する28000円前後までの下落も想定されるところであるが、なんとか持ちこたえていただきたいところである。
次にマザーズ指数であるが、こちらは昨日に続きの大幅下落となり、-45というところで重症継続と感じるところである。
まぁ、大幅下落とはなったものの、週足の下トレンドライン的には、この辺りが底と感じるところでもあり、個人的には売り払いなどは一切せず、持ち株はそのままに勝負続行というところである。
あと、持ち株陣であるが、大勝負銘柄の5759日本電解が7%の下落というところで、大赤字となってしまった。
また、他の銘柄も全敗というところで、更なる大赤字が確定してしまったというところである。
まぁ、電解においては、先日までに活躍をしていたところなので、本日の大幅下落は素直に受け止めたいとするところである。
最後に、日本株も年初は好スタートを切ったように見受けたが、早、その貯金を上回る下落というところで、瞬く間に暗雲が漂うこととなっている。
まぁ、今に始まったことではないが、ここまでの急落は必要ないと感じるところもあり、明日以降の復活に期待したいところである。
それではまた
日経平均株価 28487円 -844円
本日の日経平均株価は844円安と急落となっている。
昨日迄は、各移動平均線を抜いてきたというところで30000円への期待も高くなりつつあったところであるが、一気の下落に投資熱も冷めつつあると感じるところである。
とりあえず、下トレンドラインが位置する28000円前後までの下落も想定されるところであるが、なんとか持ちこたえていただきたいところである。
次にマザーズ指数であるが、こちらは昨日に続きの大幅下落となり、-45というところで重症継続と感じるところである。
まぁ、大幅下落とはなったものの、週足の下トレンドライン的には、この辺りが底と感じるところでもあり、個人的には売り払いなどは一切せず、持ち株はそのままに勝負続行というところである。
あと、持ち株陣であるが、大勝負銘柄の5759日本電解が7%の下落というところで、大赤字となってしまった。
また、他の銘柄も全敗というところで、更なる大赤字が確定してしまったというところである。
まぁ、電解においては、先日までに活躍をしていたところなので、本日の大幅下落は素直に受け止めたいとするところである。
最後に、日本株も年初は好スタートを切ったように見受けたが、早、その貯金を上回る下落というところで、瞬く間に暗雲が漂うこととなっている。
まぁ、今に始まったことではないが、ここまでの急落は必要ないと感じるところもあり、明日以降の復活に期待したいところである。
それではまた

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