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株日記 アベクロ相場と外国人動向でよよいのよい

アベノミクスと黒田日銀総裁を注目しながらの株日記です。手堅い作戦あり、暴走した作戦ありで期待してください!

連休直前 日本株は低迷続く

2021/4/30

日経平均株価 28812円 -241円

本日の日経平均株価は241円安と、連休前ということもあり、適度に下落することとなっている。
とりあえず、先週急落のダブルが発生したわけであるが、その後は29000円を少し超えたあたりまでしか回復せず、再度の29000円割れとなったため、形状としてはよろしくないといったところである。
連休明けに、もしも28500円を割るような水準になると、一気に崩れる可能性も出てくるので、引き続き警戒が必要といえそうなところである。

次にマザーズ指数であるが、-9ということで、1201で引けることとなっている。
とりあえず、すぐ下に200日移動平均線があるわけだが、ここを割り込むと1150あたりまでスコンと落ちそうなので、こちらも日経平均同様警戒が必要といえそうなところである。
まぁ、1150もつれで踏みとどまるのか、注目をしておきたいところである。

あと、持ち株陣であるが、先日、大幅に売り払いをしていたこともあり、そこまで興味も薄れているところであるが、6612バルミューダが150円下落ということで収支は赤字である。
ただ、まぁ、その程度というところで、売り払いが功を奏しているといったところである。

最後に、コロナ感染者数の増加が今回は株の上昇に歯止めをかけているかのような感じとなっているが、実際は、ここまで大きく上昇してきていることも事実なので、上げすぎによる反動という側面も普通に見て取れるところである。
まぁ、個人的には新興市場がいまいち煮え切らない状態で、むしろ失望的な動きとなってきたので、売り払いをしたところであるが、特には売り払いを後悔することもなく、傍観しているといった状況である。

まぁ、連休明けに大きな動きがあるのかは分からぬが、もう少々はおとなしくしておこうと思うところである。

それではまた


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日本株は小幅高

2021/4/26

日経平均株価 29126円 +105円

本日の日経平均株価は、105円高と上昇している。
とりあえず25日移動平均線の攻防となるわけであるが、明日以降、超えてくるのか、跳ね返されるのか、注視していきたいとするところである。
とりあえずは、全体的な印象としては横横継続といったところなので、どちらに振れるのか注意深く見守りたいとするところである。

次にマザーズ指数であるが、先週の急落で短期移動平均線が割り込まれる事態となってしまったが、その後は小さく一進一退という感じで、方向性のない感じである。
とりあえず、上は1250、下は1200といったところで小幅なレンジというところで、どちらに抜くのか注視していきたいところである。

まぁ、個人的には、一部銘柄を除いて、先週ほとんどの銘柄を売りさばいたので、本音を言えばあまり上昇もしてほしくないところであるが、そうかといって持ち株は普通に健在なので、やはり上昇もしてほしいというところで、気持ちも宙ぶらりんといったところである。

また、持ち株数も減ったこともあり、収支の変動も小さくなったというところで、つまらないと感じるところもあるが、とりあえずは、日本株の動向を見守りたいとするところである。

最後に、コロナがまたまた加速的に増えつつあるが、日本政府の対策もいまいち見えない部分もあるため、引き続き、予断は許さないような状況が続きそうである。
コロナの感染拡大が続くと、市場もそろそろ影響を受けてもよさそうなものと感じるところであるが、これまではコロナという悪条件を跳ね返してきただけに、やはり、勝負どころがつかめないといったところである。
まぁ、たまには休むも相場の精神で乗り切りたいとするところである。

それではまた


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大幅下落の反動 日本株は大幅高

2021/4/22

日経平均株価 29188円 +679円

本日の日経平均株価は、2日で1000円以上の下落となっていたこともあり、679円高と大きく上昇することとなっている。
個人的には急落していたので、300円程度までの上昇は普通にあると感じていたが、ため息のつくような上昇に頭を抱えるといったところである。
とりあえず、今日の反撃は仕方がないというところで、25日移動平均線を明日以降、回復してくるようであれば、また30000円トライが発動してくるので、まずは29500円どころを回復してくるのか注目したいところである。

次にマザーズ指数であるが、+22と一日の上昇幅としては、いい感じである。
ただ、この上昇にしても、昨日の下落があってのところで、ひとまずの一矢報いるというところである。
まぁ、25日移動平均線はかろうじて回復してきたものの、下トレンドラインは割り込んだままなので、こちらも明日以降の動きに注意が必要といったところである。
とりあえず、1250を回復してくるような場面が近々あるとすると、昨日、大半を売り払った私の立場もなくなってくるので、個人的にも注視していきたいとするところである。

あと、3銘柄の持ち株はそろって上昇となり、残した意味はあったように感じる。
まぁ、こちらに関しても、明日以降が正念場と言えるところなので、この3銘柄については都合よく、上昇していただきたいとするところである。

最後に、日本株の日足チャートなどを見ていると、1日単位では大きく下落する日もあるものの、なんだかんだで元の鞘に収まる話となっており、横横が継続といったところである。
まぁ、30000円を抜けるか、28500円を割るかといったところが、ポイントとなる節目といえそうなので、引き続き注視していきたいとするところである。

それではまた


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日経平均連日の大幅安28508円 -591円

2021/4/21

日経平均株価 28508円 -591円

本日の日経平均株価は、昨日に引き続き連日の500円を超える下落となり、591円安と大きく下落することとなっている。
とりあえず、日足チャート的には、横横理論もまだ生きているので、それが通じるとするならば、本日をもって下落三昧は終了といったことになる。
ただ、ここからもう一段の下落となると、個人的には26000円程度までの下落もあるのではないかと感じており、チャートを見る限りは判断が難しいといえるところである。

次にマザーズ指数であるが、一昨日に1250を超えてきたと喜んでいたわけであるが、本日-40と大幅下落を記録することとなり、短期下トレンドラインを完全に割り込んできたため、形状としてはよろしくないというところである。
また、25日移動平均線も割り込んできたため、ダブルで暗雲が立ち込めてきたというところである。
あと、日足チャート的には1150の攻防に再度入る恐れも普通にあるので、日経平均同様、注意が必要である。

あと、個人的には、とうとう堪忍袋の緒が切れて、本日、ほとんどの銘柄を売り払った。
一応、残した銘柄であるが、6612バルミューダ、5781東邦金属、3475グッドコムアセットの3銘柄である。
本日の午前中までは、17銘柄の持ち株だったので、個人的には白旗モードでの売り払いといったところである。

まぁ、バルミューダは適度に持っているので、金額ベースとしては、65%程度を捌いたというところである。
とりあえず、株に関しては、上昇の見せ場がほとんどないまま、暗雲が立ち込めるので、どうにもならないところであるが、しばらくやる気も出ないといったところが現実であり、明日以降の勝負は未定といったところである。

最後に、ビットコインも一時の700万からここ数日でいっきに600万割れまで急落しており、同じく痛手という表現もあるわけであるが、ビットコインの場合は、急騰という見せ場を踏まえての下落なので、そこは下げる時もあるだろうの精神で対峙することができるというところである。
もっとも、ビットコインも700万までのチャートがあまりにも急騰であったため、チャートを見る限りは400万程度までの下落があってもなんらおかしくはないと感じるため、引き続き警戒が必要といえそうなところである。

まぁ、株に関してはしばらく休業気分であるが、魔が差すと、うっかりINしてしまうので、本当にどうなるやらわからないといったところである。

それではまた


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日経平均は584円大幅安

2021/4/20

日経平均株価  29100円 -584円

本日の日経平均株価は584円安と大きく下落することとなっている。
ここ最近は小幅なもみ合い症状が続いていたわけであるが、忘れかけたころにおきる急落というところである。
とりあえず、日足チャート的には横横モード継続中といったところであるが、28500円あたりを割るような場面が今後あると、必ずしも安泰とも言えないので、注意は必要と感じるところである。
とりあえず、75日移動平均線がギリギリサポートしているが、明日以上、何とか切り返してほしいところである。

次にマザーズ指数であるが、日経平均ほどの急落とはならなかったが、-12とぼちぼち下落したという感じである。
とりあえず、昨日は1250をオーバーしてきたと勝手に喜んでいたが、ひとまずはだましという感じであり、再度1250を割ってきたことで、どう転ぶかは微妙なところといったところである。

とりあえずは、明日以降、再度の1250抜けにチャレンジしていただきたいとするところである。

あと、持ち株陣がであるが、3150グリムスが7%を超える下落となり、また、その他銘柄も弱い話が多かったため、収支も適度にマイナスと引き続き精彩を欠いている状態である。
まったくいつになったら、晴れ晴れとした気持ちで株価ボードを見ることができるのかとは思っているが、また夢の先のようである。

最後に、ここにきて、コロナ感染拡大も意識されているようであり、また、110円を超えたドル円もここ最近は108円程度と円高パワーに押されつつある。
そんなところで、弱含みとなってしまったようであるが、日経平均もコロナ後はほとんど大きな調整もなく上昇してきているため、下げ幅の余地も適度にあるとみる向きもふつうにあるので、やはり28000円は最低でも死守していただきたいとするところである。

それではまた


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日本株は小動き停滞中

2021/4/19

日経平均株価 29685円 +2円

本日の日経平均株価は2円高と特に異常なしといったところである。
とりあえず、30000円を前に停滞している感じであるが、何かをきっかけに上抜けしてくれるものと信じたいところである。
まぁ、本日の値動きでは、特に何も気にする必要もないというところで、明日以降に期待したいところである。

次にマザーズ指数であるが、1250を一気に抜けてくる雰囲気もあったが、昼以降は弱含みとなり、終わってみれば+6と小幅高というところである。
とりあえず、小さい値幅ではあるが、上抜けっぽい動きとなったので、明日以降、1300を目指して上昇していただきたいとするところである。

あと、持ち株陣であるが、冴えない銘柄が多く、収支はマイナスといったところである。
まぁ、持ち株陣もなかなか芽が出ないと感じるところであるが、そうこうしていると、全体相場が急下降してくる可能性も普通にあるので、相場が安定しているうちに個別の銘柄にも奮起していただきたいとするところである。

とりあえずは、勝負続行のまま、傍観状態は続くといったところである。

最後に、つい先日ビットコインは700万をこえてさらなる上昇に入ったと勝手に妄想したわけであるが、もれなく600万割れまでいっきに急落となり、だまし的な動きも株と同じだなとつくづく感じたところである。
とりあえずは、そのまま放置しているところであるが、一回売り払うと、株と違って買戻しが難しくなるので、今後どうすべきなのか、作戦を練らないといけないと感じるところである。
まぁ、上昇してくれる分には問題もないが、下落幅が大きすぎると、株と同様悩みの種が増えるといったところは同じようである。

それではまた



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マザーズ指数は1250回復

2021/4/16

日経平均株価 29683円 +40円

本日の日経平均株価は、今日も米株高を受けた話とはならず、40円高と小幅上昇にとどまっている。
とりあえず、下げているわけではないので、そこまで悲観するところでもないが、米株の動きとは、ここのところ違ってきている感じも否めないので、そろそろの上昇を期待したいところである。
まぁ、そうかといって、現状から上抜けをすると、動きが上方面に加速する可能性も出てくるので、今はその時を待ちたいとするところである。

次にマザーズ指数であるが、+22と適度に大きく上昇しており1250で引けることとなっている。
とりあえず、日足チャート見てもわかる通り、ここ最近は1250が一つの壁になっているので、来週以降、この水準を上抜いてこれるのか注目したいところである。

あと、持ち株陣であるが、一部の銘柄は下げたものの、全体を通してはプラス銘柄が多かった関係もあり、昨日の下落分を帳消しにしたというところである。
ただ、2月の水準に比べると、収支は大きく下落したままなので、そろそろと収支のほうも改善ペースを上げていただきたいと考えるところである。

最後に、米株チャートを見ていると、コロナ発生以降はほとんど調整らしい動きもせずに一方通行の上昇となっており、その反動が怖いとも言えなくもないところである。
米株チャートを見る限りは4000円~5000円の下落をもって、程よい調整とも言えそうなところなので、いつ急落するかといった不安も台頭するところである。
まぁ、日本株においては、横横的な動きであるが、そのうちの上昇を信じてその時を待ちたいとするところである。

それではまた


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決算は良くも悪くも下落放題

2021/4/15

日経平均株価 29642円 +21円

本日の日経平均株価は21円高となっており、ここ数日は小康状態といった感じである。
とりあえずは、横横モードであるが、75日移動平均線あたりを割らない限りは強気続行でよいといえそうなところであるので、このまま様子をうかがいたいとするところである。

次にマザーズ指数であるが、-7と小幅下落で、日経平均と似たような感じである。
まぁ、日足的には25日移動平均線がサポートしているような感じであるが、何とか上抜けを果たしてほしいと感じるところである。

後、持ち株陣であるが、昨日に決算発表であった3915テラスカイが悪決算ということで15%の下落、7351グッドパッチは良決算と見受けたが、9%の下落となっており、良くも悪くも下落というところで、トホホな気分となってしまった。
まぁ、決算も見て見ぬふりをしているような感じであるが、15%も下落をすると企業の信用問題とも取れるので、企業側も暴落だけは避けていただきたいと感じるところである。

というところで、収支も適度な赤字となり、決算の影響は大きかったというところである。

最後に、ここのところ日本株も停滞気味ではあるが、そろそろとどちらかに振れそうな気配も感じつつあるので、冷静な対応をもって対処していきたいとするところである。
まぁ、下手に動くとろくなこともないので、暴落が来ない限りは現上位t時の精神で乗り切りたいとするところである。

それではまた


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ビットコインは700万オーバー

2021/4/14

日経平均株価 29620円 -130円

本日の日経平均株価は130円安という結果であった。
とりあえず、25日移動平均線がサポートする形での小幅な値動きというところであるが、もう少々は30000円を起点として適度に上下するような展開になるといえそうなところである。

次にマザーズ指数であるが、+18と日経平均とは逆の展開となっている。
一昨日の大幅安で、流れが下向きに変わってもおかしくはないところであったが、ひとまずは踏みとどまったという感じである。
まぁ、そうかといって1250の壁がすぐ上にあるので、明日以降はどうなるかは微妙なところである。

あと、持ち株陣であるが、マザーズ指数が上昇したものの、全体としては弱い銘柄が多く、収支も少し下がったというところである。
個人的には、3月がいまいち波に乗り切れなかった部分もあるので、4月はもう少々景気よく上昇するかと思っていたが、思いのほか弱い展開に、ただただ眺めるばかりの日々となっている。
まぁ、そのうち上昇することを信じて、そのときを待ちたいとするところである。

最後に、本日はしばらくの放置を決め込んだビットコインが700万を突破しており、再度の上昇スイッチが入ったような感じである。
つい先日までは650万前後であしぶみとなっていたわけであるが、650万の壁を抜けてきたことで、上値が軽くなったという印象である。
私の持ち株陣は冴えないものが多いが、せめてビットコインの頑張りの3割程度でも頑張ってくれたらと思わないこともないところであるが、株の場合は選択肢が多い分、いろいろと悩ましい事象が生じるといったところで、すぐにスランプになるというところである。

まぁ、急落が来ない限りは、持ち株勝負続行の精神で臨みたいとするところである。

それではまた



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日経平均は反発212円高

2021/4/13

日経平均株価 29751円 +212円

本日の日経平均株価は、212円高とひとまずは切り返すこととなっている。
まぁ、日足チャートを見る限りは、本日の上昇もさほど影響はないといえそうなところなので、特にあーだこーだもないといったところである。
まぁ、30000円の壁が重いという事実は感じるところなので、明日以降、さらなる上昇があるか、期待したいところである。

次に、昨日大幅安となった、マザーズ指数であるが、ほぼ変わらずの+0.27で引けている。
とりあえず25日移動平均線が、サポートしているような感じでもあるが、こちらも1250の壁は分厚いといったところで、なんとか乗り越えていただきたいとするところである。

あと、持ち株陣であるが、マザーズ指数がほぼ変わらずといった影響も大きく、収支もほぼ変わらずであった。
とりあえず、そろそろ6612バルミューダに上値を追う展開を期待したいところであるが、なかなか最近はもう一つの値動きというところで、地味な展開に終始しているといった印象である。
まぁ、その時を待ちたいとするところである。

最後に、日経平均は適度に反発したが、こういうときにマザーズ指数がついていけれないという、いつもの展開に少々悲しくもなるところであるが、1250の壁をすんなりと突破していただき、次のステージに突入していただきたいとするところである。

それではまた


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日本株は上抜けに厚い壁

2021/4/12

日経平均株価 29538円 -229円

本日の日経平均株価は229円安と適度に下落することとなっている。
とりあえずは、30000円を超えることはあっても、なかなか30000円超えをきっかけに上昇気流に乗るということでもなく、横横モードが形成されつつあるといったところである。
まぁ、一気に上昇してきた分、幾分の調整も必要と言えるところなので、28500円あたりを割らない限りは、あまり複雑に考えず、動向を見守りたいとするところである。

次にマザーズ指数であるが、-28と適度に重症な下落となっている。
先週末の反転が、期待を持たせる形であったので、今週はどうなるかと期待も大きかったが、週初で早くも惨敗ということで、こちらは1250の壁が重くのしかかっているといえそうなところである。
まぁ、日足チャート的にも、先週末の陽線を一撃で全否定しているので、ここから1150へ向けての発動というパターンということも普通に考えられるので、とりあえずは用心しておきたいところである。

あと、持ち株陣であるが、3475グッドコムアセットが上方修正の発動ということで、8%程度の上昇となってくれた。
ただ、マザーズ指数の通り、下落銘柄も適度にあったため、全体としては、ややマイナス収支というところで、落ち着くこととなっている。
とりあえずは、6612バルミューダに期待を寄せているところではあるが、ここのところ精彩を欠いているような感じでぱっとしないところであるが、本日のグッドコムアセットのように、いつスイッチが入るかもわからないので、このあたりは悪材料が出ない限りは放置の精神で乗り切りたいとするところである。

最後に、米株が引き続き好調ではあるが、日本株はここにきてついていけていないような状況となっている。
まぁ、ワクチンの接種が、これだけされていないということになると、その辺も上昇に差が出るのかとも感じるところであるが、ワクチンにおいてはもう少々、スムーズに流れるように調整していただきたいとするところである。

まぁ、個人的には、高齢者でもないので、いつ順番が来るか分からぬといったところであるので、あまり気にせず、その時を待ちたいとするところである。

それではまた


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マザーズ指数は+20

2021/4/9

日経平均株価 29768円 +59円 

本日の日経平均株価は、一時は30000円を超える350円高程度まであったが、長くは続かず徐々に上値を切り下げる展開となり、引けてみれば+59円ともうひとつぱっとしない状態であった。
まぁ、とりあえずは30000円の攻防が続いているという感じで、大幅下落が来ない限りは強気続行でよいといえそうなところである。

次にマザーズ指数であるが、こちらは朝から急騰となり、高値をキープする形で推移し、最後は+20とまずまずの展開となっている。
これにて、今週は大した下落もなく、1250近辺まで戻してきたので、来週以降は再度の上値挑戦に向けて期待をしたいところである。

ただ、持ち株陣であるが、マザーズ指数の通りとはいかず、高安まちまちといったところで、収支は前日比ほぼ変わらずというところであった。
まぁ、ここのところは、大勝負銘柄の6612バルミューダがもう一つ停滞気味でもあるので、収支にも影響してくるところであるが、バルミューダにおいては、そろそろと上昇を果たしていただきたいとするところである。

最後に、今週は終わってみれば大した動きとはならなかったが、バブル継続ということであれば、そろそろの停滞脱却もありうるといえそうなところなので、来週以降、期待をしたいところである。

それではまた


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日本株は踏みとどまる

2021/4/8

日経平均株価 29708円 -21円

本日の日経平均株価は、朝から200円以上の下落となり、嫌な空気が流れたが、10時を回ったあたりから回復基調となり、引けてみれば21円安となんとか踏みとどまったったという感じである。
とりあえずは、本日急落をしなかったことで、25日移動平均線あたりがひとつの抵抗帯として意識されるところでもあり、明日以降、再度の上昇基調に向かうのか注目されるところである。

次にマザーズ指数であるが、こちらも日経平均と似たような動きとなり、朝方は-17程度まで下落して、ため息も出るところであったが、早い段階で切り返してくる感じとなり、引けてみれば-3と小幅安となっている。
とりあえずは、短期的には1250の芽も普通に見えているので、こちらも明日以降期待したいところである。

あと、持ち株陣であるが、昨日急騰したサイバーダインが一転急落となり7%を超える大幅下落となってしまった。
また、昨日の上昇幅を上回る下落幅となったこともあり、ある意味、暗雲が漂うような下げ方だったといえるところである。
また、他の銘柄も総じて下落優勢となり、トータルではボチボチの赤字計上という結果となっている。

最後に、日本株はやや調整気味のような動きであるが、調整が概ね終了すると、個人的には再度の上値試しもあるのではないかと感じているので、ゴールデンウィーク前にその時を迎えたいとするところである。

それではまた



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日本株は小幅に上昇

2021/4/7

日経平均株価 29730円 +34円

本日の日経平均株価は34円高と小幅上昇となっている。
そうかといって、一時は150円以上高い場面もあり、また一時は150円程度安い場面もあったりで、最後は中間点に収まったというところである。
とりあえずは、30000円の攻防が続きそうなところであるが、このあたりは慌てる場面でもないので、個人的には勝負続行で傍観体制というところである。

次にマザーズ指数であるが、こちらも+2と微増である。
とりあえず、1250をすんなりとは抜けない状況となっているが、本日の動きは下げ渋ったともいえるので、明日以降1250超えに向けて再チャレンジしていただきたいところである。

あと、持ち株陣であるが、本日はほとんど放置状態であった7779サイバーダインが+37円と久々に上昇したという感じである。
とりあえず、平均買い単価が880円程度なので、先が険しいのも事実と感じるところであり、そろそろと反撃に期待したいところである。

最後に、新興市場においては、昨年の秋以降はなかなかバブルを感じることもできないところであるが、ここのところは下げに転じるといったことでもないので、そろそろのバブル的な動きを期待したいところである。
もっとも期待とは裏腹の値動きになることもよくあるので、そのあたりは注意をしておきたいところである。

それではまた


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日経平均は235円高にて30000円超え

2021/4/5

日経平均株価 30089円 +235円

本日の日経平均株価は、235円高と適度に上昇となり30000円を回復することとなっている。
とりあえず、横横的な動きが日足チャートに感じられるところであるが、30000円を少し超えたあたりは、ひとつの抵抗ラインとも言えそうなので、明日以降、年初来高値を超えてくるのか注目したいところである。
まぁ、そうかといって、横横の線も普通にあるので、その辺も意識しながら明日以降も見守っていきたいとするところである。

次にマザーズ指数であるが、日経平均ほどの上昇率ともならず、先週末比はほぼ変わらずの+1であった。
とりあえず、こちらは1250あたりに抵抗線があるような感じなので、明日以降、抜いてくるのか注目したいところである。

あと、持ち株陣であるが、強弱まちまちといったところであったが、ほぼほぼ忘れかけていた6599エブレンが6%程度の上昇となったこともあり、全体としては少しプラスといったような感じであった。
まぁ、収支的には、ここのところ、なかなか大きな動きともならないが、少しずつでも構わないので上昇基調を続けてほしいと感じるところである。

最後に、日経平均も30000円を意識する動きまでは良いところであるが、やはり、そろそろ抜けてこないと、この辺が天井と感じられるところでもある。
まぁ、急落がなければ、個人的にはひとまず良しとすることもできるが、横横を続けた挙句、必ずしも上昇とも限らないので、上昇基調を続けるチャートを描いてほしいと感じるところである

まぁ、慌てることなく、見守っていきたいとするところである。

それではまた


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日経平均は+465円 30000円間近

2021/4/2

日経平均株価 29854円 +465円

本日の日経平均株価は465円高と大きく上昇することとなっている。
とりあえず、30000円近辺にはひとつの壁が存在しているという感じであるが、個人的には上抜けを期待したいところである。
まぁ、最近は急落もあれば大幅上昇もありというところで、なんだかんだで横横が継続といった印象である。

次にマザーズ指数であるが、+9と可もなく不可もなしといったところである。
とりあえず、前回高値が1250あたりなので、そのあたりの水準が意識されそうなところではある。
まぁ、この水準を抜けてくると、年初来高値も見えてくるので、何とかこの壁を突破していただきたいとするところである。

あと、持ち株陣であるが、日本株が上昇した割には、あまりぱっとした内容とは言えず、全体で微増程度の話で終わっている。
日本株が上昇したからと言って、なかなか持ち株陣も追随する流れとはならないところであるが、そのうちそのうち上昇するの精神でその時を待ちたいとするところである。

最後に、急落した時には、少々パニックになることもあると思うが、下手な売り買いを繰り返すと、逆走逆走となってしまうような場面なので、やはり大局を見ると上昇基調なだけに、下手な売りは出さないほうが賢明と感じるところである。
まぁ、現物だけの取引であれば、適度に開き直ることもできるので、あまり無理をしないように心がけたいとするところである。

それではまた


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マザーズ指数は2日連続の大幅高 春本番なるか

2021/4/1

日経平均株価 29388円 +210円

本日の日経平均株価は、210円高と程よく上昇することとなっている。
ただ、朝高後は膠着した感じとなり、現時点では勢いそのものは感じないところである。
とりあえず、日足チャート的には横横の動きになりつつあるというところで、ひとまずのダブルトップ理論を回避してきたので、75日移動平均線を割る事態にならなければ、強気続行でよいといえそうなところである。

次にマザーズ指数であるが、昨日の大幅高に続いて、+27と本日も適度に大きく上昇することとなっている。
とりあえず、本日の上昇をもって、目先の移動平均線をすべて上抜けしてきたので、ここからのマザーズには正直なところ期待をしたいところである。

ただ、持ち株陣はというと、IPO系の銘柄がさえない展開となり、まさかの赤字計上となっている。
とりあえず、明日以降に復活を期待したいところであるが、こういう日くらいはすっきりと上昇していただきたいというのが本音のところである。

最後に、日本株も4月に突入というところで、春本番の大幅上昇を期待したいところであるが、楽観的に見ていると急落も抜き打ち的に発生するので、正直、油断も何もあったものではないというのが現状といえそうなところである。
とりあえず、マザーズ指数においては、昨年10月以降の約半年にかけて調整している感じもあるので、そろそろ、上にも下にも動きそうな予感もあるというところである。

まぁ、少々のことで、一喜一憂しないほうが今は得策といえそうである。

それではまた


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