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株日記 アベクロ相場と外国人動向でよよいのよい

アベノミクスと黒田日銀総裁を注目しながらの株日記です。手堅い作戦あり、暴走した作戦ありで期待してください!

円安にて日本株上昇 節目近づく

2016/8/31

日経平均株価 16887円 +162円
外国人動向   210万株 買い越し

本日は、円安がまた進み、103円台となったことで、日本株も162円高と良い流れで上昇することとなっている。
一応、日足チャート的には、ワンチャンスで17000円を奪還できる位置まで戻すこととなっているが、過去の2回の高値が16900円前後であることを考慮すると、明日以降は、なかなかの正念場と言えることができそうである。

とりあえずは、週足を見てみると、短期的な下降トレンドは終了した可能性もあり、17000円をもって、横横に動くのか、スパッと抜けてV時回復を果たすのか、注目されるところである。

一応、日足チャート的には、直近15000円の可能性はまだあるが、米雇用統計、米利上げとこの辺りが変な方向に進まなければ、その可能性は限りなく低いと言えそうである。

次に、マザーズ指数であるが、900を奪還したものの、小幅高とまだ安心できる位置取りではない。
900を起点として、その水準から離れられないでいるので、まだ、マザーズ隊として活動するには時間が必要そうである。

一応、マザーズ銘柄の6079エナリスであるが、新高値は取ったものの、ラスト15分で怒涛の売りを浴びせられ、結局は前日とほぼ変わらずで引けている。
日足チャート的には、上ひげ祭りのチャートで、上値の重さが意識されるところであるが、逆に月足を見てみると、今月の足が威力満点となっており、上場廃止問題が好転すると、一気の2000円もあり得るようなチャートとなっている。

まぁ、個人的には今や6079エナリスがポケモン隊の期待値を上回っているので、本音を言えばポケモン隊の一部を解約して、エナリス追撃といきたいところであるが、上場廃止懸念も免れていないことから、しばし現状で耐え抜く方針である。

最後に、100円のドル円攻防がひとまず103円まで復活ということで、ヤレヤレである。

それではまた


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日本株は小動き

2016/8/30

日経平均株価 16725円 -12円
外国人動向   270万株 買い越し

本日は、昨日の大幅上昇を受けて、どう展開するか読みづらいところもあったが、ふたを開けてみれば、可もなく不可もなくといったところで、前日比12円安と、日経平均は小動きに終始することとなっている。

日足チャート的にも、相変わらず17000円を狙える位置ということで、特に異常もないところではあるが、気分は早、9月決戦となっている。

まぁ、7974任天堂も、購入後の暴落で精彩を欠いた状態が続いているわけであるが、楽天アナリストが言うことには、9月以降は任天堂も材料が色々と出てきそうなので、個人的には調整終了の号砲が鳴ってほしいところではある。

次にマザーズ指数ではあるが、こちらも小幅高で特に異常はなし。
日足チャート的には900あたりを這うような感じとなっており、そろそろどちらかに抜ける動きとなってほしいところである。

あと、個人的に期待している6079エナリスであるが、本日も前日比変わらずとなっている。
まぁ、市場的には上場廃止懸念が完全になくなったともいえないので、致し方がないところである。

私としても、昨日、買い増しを悩んでいるてきなことを書いたが、
つい先日のイギリス離脱問題のように、万が一も普通にあり得るので、
とりあえずは、解除されるまでは現状の持ち株でやり過ごすこととした。

まぁ、この状況で、万が一、上場廃止となったら、個人的にはあのライブドアの二の舞になりかねないので、現段階ではそこまでの勇気もないというところである。

最後に、夏バテ相場もそろそろ終わると感じるが、相場がいかに動くのか注目である。

それではまた


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米利上げ観測で一転円安株高

2016/8/29

日経平均株価 16737円 +376円
外国人動向   650万株 買い越し

本日の日経平均株価は、アメリカの利上げ観測が急速に高まったこともあり、ドル円が2円程度円安に振れ、それを受けて、日本株も大幅上昇となり376円高で引けることとなっている。

先週末のローソク足が非常に嫌な形であったので、先週末のイエレン会合も悪い展開になるかと思われたが、思いのほか利上げモードとなっており、また、本日の376円高で、直近の膠着状態を逆に上抜けしたことで、再度17000円の光が灯ったというところである。

まぁ、日足チャート的には、先週末は、売りで入るが正しいところであるが、日足チャートは平気でこうした裏切る動きに転じるので、用心されたいところである。

次に、マザーズ指数であるが、こちらは米利上げとは無縁の状態にあるらしく、先週末比+2円程度と極めて小動きに終始することとなっている。
とりあえずは、900を相変わらず少々割っている状況が続いており、さらなるクラッシュが起きるのか注目されるところである。

最後に、本日は、円安回帰ということで、我がポケモン隊も7974任天堂に限り少々上昇することとなっている。
まぁ先週末に、任天堂も少々崩れたので、あまり浮かれるような場面でもないのだが、とりあえずはヤレヤレといったところである。
あと、期待の銘柄6079エナリスであるが、本日も乱高下は見られたが、最終的には先週末とほぼ同じ値で引けることとなっている。

個人的には、エナリス追撃買いを早くも模索しているわけであるが、もしも800あたりを割る場面が見られたら、追撃も考えたいところではある。

それではまた

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日経平均下トレンドライン下抜けか?195円安

2016/8/19

日経平均株価 16360円 -195円
外国人動向   640万株 売り越し

本日の日経平均は、特に大きな材料もなかったように見受けたが、イエレン発言を控えて195円安という結果になっている。
日足チャート的には、ここ数日間の微動を下抜けし、また、短期下トレンドラインも割る結果となってしまったことから、形としてはあまりよろしくないということが言えそうである。

とりあえずは、8月頭につけた16000円割れラインが意識されることとなるが、個人的には底で持ちこたえて頂きたいと思うところではある。

次にマザーズ指数であるが、ここ最近ずっと900割れを恐れる発言をしてきたわけであるが、本日ついに割ってしまうこととなり、894まで下げることとなっている。
個人的には、マザーズに力強さをイマイチ感じられないことから、遅かれ早かれ、今日のような日が来ると感じていたが、来週以降どう転んでいくのか注目されるところである。

ところで、本日は、昨日、勇気を出して購入した6079エナリスが炸裂し109円高となる14%程度の上昇を見せることとなり、早速いい出だしとなっている。

まぁ、本来、マザーズに力を感じられない中、マザーズ銘柄を購入するのは少々引けたわけであるが、昨日、いくらかの株数を購入してしまい、好スタートとあいなったわけである。

ただ、ポケモン隊は壊滅となり、トータル収支としては、6079エナリスの上昇分をポケモン隊のダウン分でカバーしてしまうこととなり、収支的には、さほど変わらずで引けている。

まぁ、エナリスに関しては、個人的にはビッグニュースによる、今後の期待度が炸裂している状態と感じていることから、購入してしまったことであるが、こういうことであれば、ポケモンの話題には9月まで取っておいて頂けると、資金を使うこともなかったことから、エナリス勝負がもっと本格的にできたところであり、もう少々早くエナリス隊になれたところであったと感じるところである。
一応、ポケモン隊に関しては、昨日にでも売っておけば、エナリス資金をもっと大きくできたところではあるが、けっこうな負債を抱えたまま、売り抜けるわけにもいかず、ポケモン隊については我慢を貫いているといったところである。

最後に、個人的な見解からすると、エナリスに関して言えば、奇跡の5000円もあるのではないかと感じるところである。
まぁ、夢に終わらないことを祈るばかりあるが・・・

それではまた



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6079エナリス勝負

2016/8/25

日経平均株価 16555円 -41円
外国人動向   610万株 売り越し

まず日経平均であるが、本日は41円安と小幅下げに終わり、方向感に乏しい一日となっている。
一応、16500円の攻防が続くこととなっているが、三角保ち合いの様相に変化はなく、次期17000円を目指す動きになるものと考えられる。

まぁ、日経平均も、アベノミクス調整に入って、結構な期間が経つので、そろそろ、オリンピック前爆裂を引き起こして頂きたいところであるが、何かきっかけがほしいところではある。

次にマザーズ指数であるが、こちらも小幅安で、なんとか900を死守することとなっているが、相変わらずの900割れ危機は続くこととなっている。
マザーズ指数に関しては、割れるのかどうかをしっかり見極めたいところであるが、個人的には、見極める前に6079エナリスをつい購入してしまうこととなっている。
とりあえず、引け間際まで粘った結果、733円で購入することができ、本日の安値付近で購入ということで、まずはヤレヤレといったところである。

まぁ、エナリスに限れば、マザーズファンであれば、誰でも注目しそうなところであるが、私としてもKDDIとチームになった報道を見てからずっと注目することとなっていた。
一応、エナリスであるが、つい先日までは、事件ぽいことをしでかして、株価急落となっており、また、解除問題もいまだに解決していないことから、個人投資家からすると、不安要因はいくつかあるものの、KDDIの神の手と、直近の決算がすこぶる良かったことで、勇気を出して買いを選択することとなっている。
とりあえず、株式市場の中で生き残ってくれればよいのだが、万が一解除決定となってしまうと、それはそれで恐ろしい話でもあるので、少々ばくちの要素も持ち合わせた勝負となっている。

最後に、ポケモン隊銘柄は、相変わらずスイッチが入らないところではあるが、巷のニュースは評判上々なので、忘れかけたころにズドンを期待してその時を待ちたいと考える。

それではまた


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日経平均99円高 保ち合いの動き継続

2016/8/24

日経平均株価 16597円 +99円
外国人動向   210万株 買い越し

本日の日経平均株価は、99円高と、なんとか短期下トレンドラインに沿って、上昇することとなっている。
ここ最近警戒中のドル円も、100円付近にとどまることとなっており、依然予断を許さない状況が続いているが、とりあえずは市場で注目されている、イエレン発言に注目が集まることとなっている。

一応、市場予想的には、それを受けて、市場が大きく動くとかという噂もあるが、真意の程は分からない。

とりあえず、日足チャート的には、三角保ち合いを意識するならば、ひとまずの17000円近辺までの戻りは期待できると思うが、そこを突き抜ける保ち合い離れになるかどうかは、もう少々時が経ってみないと分からないところである。

次に、マザーズ指数であるが、少し上昇したものの、相変わらず900もつれの小康状態となっており、900割れとの格闘は続くこととなっている。

とりあえず、日経平均にしても、マザーズにしても、節目処で重要な場面を迎えているが、いずれにしても、近々保ち合い離れを起こすものと見ており、市場も大きく動きそうである。

ただ、市場的には、あまり良いニュースも聞かれないので、少々不安なところではあるが、ポケモン銘柄に希望をもって、のぞみたいところである。

それではまた


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ドル円攻防100円につき日経平均下落

2016/8/23

日経平均株価 16497円 -100円
外国人動向   50万株 売り越し

ドル円が、またまた100円近辺まで舞い戻り、日経平均も100円程度だが下がることとなっている。
ドル円については、100.8円程度まで回復していたので、案外早めに105円あたりを回復すると高を括っていたのだが、思いのほか、100円水準が気に入っているらしく、100円ちょうど位をさまようこととなっている。

まぁ、これにてドル円は、相変わらずの正念場状態であるが、100円前後のラインも割合鉄板モードなみに堅い話となっているので、ここからどう動くか注目するところである。

次に、マザーズ指数であるが、こちらは少々であるがプラスで引けることとなっている。
ただ、日足チャート的には、相変わらず900試しを抜けれない位置ではあるので、明日以降も900割れとの戦いは続くこととなっている。
まぁ、もうひと下げはあっても良いと考える。

最後に、昨日は、安部総理自らマリオコスプレで7974任天堂を応援することとなっていたが、本日の任天堂はもう一つ伸びきれず、気持ち下げて引けることとなっている。
まぁ任天堂もドル円パワーの影響をいくらかは受ける銘柄であるので、100円為替の中、大幅上昇はなかなか厳しいような場面である。

とりあえずは、ドル円105円程度の復帰を望みたいところである。

それではまた


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ドル円100円の攻防ひとまず切り返す

2016/8/22

日経平均株価 16598円 +52円
外国人動向 390万株 買い越し

ドル円がなんとか100円ちょい割れの99円台で踏みとどまり、100.8円程度まで復活したことで、日経平均も大荒れな展開とはならず、
52円高と週初を何とか乗り越えることとなっている。

一応、ドル円が100円程度で踏みとどまっているということで、日経平均日足チャートも短期下トレンドラインが機能することとなっており、こちらもぎりぎり、このラインを割らずに踏みとどまることとなっている。

まぁ、17000円をどう超えてくるかに注目が集まっているところではあるので、再度の17000円突破チャレンジに期待したいところである。

次に、マザーズ指数であるが、10ほど下落し902まで落ちることとなっている。
これにて、900割れが完全に視野に入っているわけであるが、マザーズに関しては、もう一段の下げも大歓迎といったところではあるので、もう一度このラインを割っていただき、激安的な買い場を作っていただきたいところである。

最後に、ポケモン隊の7974任天堂は、先週末に大きく下げたが、本日はほとんど盛り返しておりと、なかなかどう転ぶか分かりづらい状況が続いている。
まぁ、任天堂に限れば、割合、良い情報も流れているので、ここは信じて持ち続けたいと考えるところである。

ただ、他のポケモン隊銘柄は、完全にポケモン銘柄ということで、ポケモンブームの終焉とともに、大爆発の可能性が低くなっていることに注意しておかなければならない。

まぁ、個人的には、第二次ポケモン祭りを期待しているところではあるが、その日が果たして、本当に来るのか期待して待ちたいところである。

それではまた

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ドル円100円攻防につき、日本株も小動き

2016/8/19

日経平均株価 16545円 +59円
外国人動向   430万株 売り越し

本日の日経平均は、前日比59円高と、比較的小動きに徹することとなっている。
ドル円が、100円前後で、膠着しており、一気に割るかと思えば、日銀パワーらしきものが宿り押し返すといった状況となり、割り込みそうで、なかなか一気に割る状態とはなっていない。

一応、日経平均の日足チャートであるが、今日の安値近辺が短期下トレンドラインが走る位置であるため、もしかしたらここらあたりから切り返すことになるかもしれないが、何気に上向き三角の持ち合いとなっているところに注目である。

まぁ、個人的には、あまり上向き三角の上抜けにより大儲けしたことはないので、どちらかといえば嫌な予感が燻るわけであるが、なんとか17000円を抜けてほしいところではある。

次にマザーズ指数であるが、こちらはここの所下げた影響もあり、前日比ほぼ変わらずの小幅高で引けている。
まぁ、日足チャートを見る限りは、やはり900円が熱いラインなので、ここを割り込むかどうかに注目したいところである。

最後に、ポケモン隊はすっかりと忘れ去られそうであるが、任天堂にはそろそろ本気の戻りを試して頂きたいところである。

それではまた


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ドル円再び100円割れ 日経平均259円安

2016/8/18

日経平均株価 16486円 -259円
外国人動向   60万株 買い越し

昨日、ドル円が101円を超えるところまで回復し、いつものパターン通り、105円あたりを目指す動きになるのかと思われたが、本日は一転、再び100円割れとなっており、市場関係者をやきもきさせることとなっている。

個人的には、一昨日の100円試しは許容範囲であったが、昨日の101円から再度の100円割れは、ありえないこととはいえ、あまりよい傾向とはいえないように感じるところである。

現在99.8円であるが、もしも99円を割ってくるようであれば、一気の崩壊もあり得る話となっており、未知の世界に足を踏み込んでしまうと、日経平均への影響も相応にあるものと考える。

一応、日経平均の日足チャートであるが、本日の下げで16500円を割っており、目先抵抗線となるのは、短期下トレンドラインが走る16400円あたりとなる。
まぁ、不思議なことに、ドル円の割には16500円程度に踏みとどまっているので、正直なところ、不思議な感覚である。

次に、マザーズ指数であるが、昨日、少々危惧していたところであるが、本日も20指数を下げており、逆に900割れを再度誘発させるか注目される位置取りとなっている。
900もつれは、マザーズ指数にとって、かなり最後の希望のラインとなるので、ここからのもう一段は何とか阻止したいところではある。

最後に、7974任天堂は上昇してやれやれといったところであるが、2702マクドが適度に下げたので、まぁトータル痛み分けというところで、大打撃にはならなかった。
一説にはオリンピック後、暴落もささやかれているわけであるが、個人的にはドル円次第と考える。

それではまた


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ドル円お約束? 100円ちょい割れ後切り返す

2016/8/17

日経平均株価 16745円 +149円
外国人動向  300万株 売り越し

昨日は、ドル円が一時的に100円を割り込み99円台まで持っていかれる場面が見られた。
まさに正念場で、ここから更にもう一段があるのか市場関係者は固唾をのんで見守ったが、100円を割り込むと円安パワーが再燃するという、最近のお約束どおり、一気に101円まで円安が進むこととなっている。

日本株もこの動きを好感し、前日比149円高の16745円で引けることとなっている。
一応、日足チャート的には、昨日の陰線が重くのしかかっている状況であるが、ドル円がこのままいつものごとく円安に向かうということであれば、日本株も必然的に17000円を回復するものと見ており、近いうちに17000円の奪還が見られそうである。

一応、ポケモン隊の7974任天堂も、たまには上昇という感じで、980円上昇し、投資している我々をひとまずは安堵させることとなっている。
ただ、上昇はしたものの、買値29000円を忘れてはならないところである。

次に、マザーズ指数であるが、ここ最近比較的堅調であったものの、日経に連動できず-17と適度に下がることとなっている。
ここから、また900割れになるのか注目されるところではあるが、今日の下げは、まだ完全に復活したとはいえない動きであり、まだ投資観点からすると、距離をおいておいたほうが無難かもしれない。

最後に、期待のポケモン隊も弾けることなく、相場は進んでいるが、9月の任天堂祭りに期待したいところである。

それではまた


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ドル円再び100円の攻防 日経平均も正念場

2016/8/16

日経平均株価 16596円 -273円
外国人動向   120万株 買い越し

本日は、昨日危惧していたドル円が再び大きく円高に振れたことから、日経平均は273円安と大幅下落となっている。
これにてドル円は100円程度を、試す展開となっており、再度の100円割れまで時間の問題となってきているところである。

まぁ、ここは、案外100円ということで、ここら辺で底ということにもなりかねず、ここからの反転もあり得る可能性もあるが、なかなか微妙なラインであることには間違いがないところである。

また、今回は大事件が起きたわけでもないのに、割合急ピッチな円高となっているので、少々いやらしい円高と感じるところでもある。

まぁ、円高ということで、本日の日本株は大きく下げたわけであるが、日足チャート的には、前回高値同様、17000円程度を天井として反転しそうなところでもあるので、このラインでドル円が100円を割ってくるか来ないかで、展開も大きく変わりそうである。
なお、16500円付近には25日移動平均線も走っているので、ドル円が100円を割らなければ、個人的には16500円割れはないと感じるところでもあるので、本日のマーケットはまさに正念場といったところである。

次に、マザーズ指数であるが、ここの所強い展開が続いていたが、本日は前日比ほぼ変わらずで引けている。
日足チャート的には、今日の高値が今後意識されやすいと感じるところでもあるので、再度このラインを抜けてくるようであれば、マザーズ勝負もありかもしれないといったところであるが、個人的にはポケモン心中をしているので、しばらくは傍観といったところである。

最後に、円高で100円付近を試す話となっているが、数ヶ月であれば100円付近=15000円割れの方程式が成り立っていたので、日本株の流れが大きく変わっているところに注目したいところである。

それではまた


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夏枯れ相場にて小動き

2016/8/15

日経平均株価 16869円 -50円
外国人動向   270万株 買い越し

本日の日経平均は、夏枯れ相場らしく、出来高も低調となり、値幅も小動きということで、50円のマイナスで引けることとなっている。
一応、日足チャート的には、17000円突破に向けてリーチがかかった状態ではあるが、お盆明けに期待が持てる状態となっている。

まぁ、気がかりな部分であるが、ドル円が本日も割と大幅円高となっていたので、今までであれば200円強のマイナスとなっていたわけであるが、どういうわけか、ここのところ為替にあまり反応しなくなってきている、日本株の上昇が目立っており、いつ、円高パワーがまとめて降りかかるかと思うと、正直、怖いところもある。

とりあえずは、100円を割らない限りは、日本株も安泰と考えるが、ドル円が100円水準を割ってくると、流れが変わり別の力が働いてくる可能性もあるので、100円水準はまさに大きな要チェックポイントである。

次に、マザーズ指数であるが、先週末の堅調さを維持しており、ほんの少し上昇して引けることとなっている。
ただ、まだ次の段階には進んだと決めつけるのは時期尚早であり、前回高値を超えるかどうかをとりあえずは、見極めたいところである。

最後に、個人的には相変わらずポケモン隊頼みではあるが、乗ってしまった船であるからにして、しばらくは放置で乗り越えたいと考える。

それではまた


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日経平均184円高も、任天堂は↓

2016/8/12

日経平均株価 16919円 +184円
外国人動向   600万株 買い越し

本日の日経平均は、夏季休暇真っ只中の営業であったが、184円高と堅調に推移し、17000円直前まで復活することとなっている。
これをもって、日足チャート的には、前回高値とほぼ同じ値まで切り返したこととなり、来週以降、久方ぶりの17000円復活を果たすかが注目されるところである。

個人的には、オリンピック景気がそろそろやってきてもおかしくないとは感じているので、ここらあたりからアベノミクス第二章が始まってもさほど不思議ではないかと考えるが、マイナス要因も普通に転がっているので、楽観的な投資は難しい状況に変わりはないところである。

次に、マザーズ指数をみてみるが、こちらも940まで復活し25日移動平均線まで戻すこととなっている。
このまま、前回高値の960あたりを超えてくるようであれば、指数も上を目指していく動きになってもおかしくないだけに、注目されるところではある。

まぁ、日経平均ともどもマザーズも新たな展開になるかどうかで、正念場を迎えるところである。

最後に、日経平均は上昇したものの、我がポケモン隊は7974任天堂が流れについていけず、逆走の-780円と大幅に下げたため、収支的にはやや赤字となっている。
個人的にはあるが、任天堂熱も市場から徐々に消えつつあるので、そろそろ抜き打ちサプライズでも発表していただき、再び、株式市場に嵐を巻き起こして頂きたいと考える。

まぁ、9月復活説を信じて、その時を待ちたいとする。

それではまた


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大幅円高も日経平均堅調

2016/8/10

日経平均株価 16735円 -29円
外国人動向  930万株 買い越し

本日は、ドル円がまたまた円高方面に推移し、前日比1円ほど円高となっていた。
通常であれば、200円以上の下げで株価も応戦するのが普通であるが、本日は29円安と思いのほか堅調となっている。

一応、昨日、一昨日と、株価は合わせて500円程度上げていたので、本日の円高は、通常であれば、間違いなく日本株に惨事となる事態であったが、日銀くじらが発動というコメントがネットに流れており、日本株を下支えしているのではないかとの観測が見られることとなっている。

一応、日足チャートは、引け値が前日比29円安ということで、特に異常はないところである。

ただ、私のポケモン隊は、決算が終わった、2702マクドナルドと6879イマジカロボが大幅に下げてしまったが、個人的には両者ともいうほど悪くはなく、見方によっては良いとの判断を下すこともできそうなので、引き続きポケモン隊メンバーとして、持ち続ける方針である。

次に、マザーズ指数であるが、本日は12ほど上昇したものの、日足チャート的には特に大きな変化があった風には見えない。
個人的には25日移動平均線を明確に抜けることで、次のステージに入るのではないかと感じているので、940あたりまで復活すると、展開が変わる可能性があるので、注意が必要である。

最後に、日本人にはなじみのない山の日ということで、明日はお休みらしいから、例年より長い夏季休暇をどの企業も取るような感じである。
まぁ、任天堂も9月以降ビッグニュースがいろいろありそうなので、8月は適当に日柄を稼いで調整していただきたいところである。

それではまた


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ポケモン隊銘柄、久々活況

2016/8/9

日経平均株価 16764円 +114円
外国人動向   580万株 買い越し

本日の日経平均は、特に大きな材料もなかったが114円高とまずまずの展開となっている。
日足チャート的には、先週つけた一瞬の16000円割れを底に反転し、17000円の奪還を視界にとらえているような位置関係となっている。

まぁ、今回においては、なんとなく予想通りではあるのだが、予想が当たったからと言って、自身の株式運用の成果につながることとはなっていない。
一応、現時点では、フル勝負ではないものの、資金の大半をポケモン隊銘柄に投資しており、まだまだ大赤字状態となっているのだが、本日は久方ぶりに、ポケモン隊銘柄に火が付き、どの銘柄もボチボチ活況を見せることとなっている。

とりあえず、メインの7974任天堂であるが、急落後、7営業日程度は21000円前後の攻防を続けることとなっていたが、本日は1570円高の22850円とひとまずの上抜けを見せることとなっている。
一応、日足チャートだけを見てみると、出来高もそこそこ伴っての大幅上昇であるので、もしかしたら今日をきっかけに反撃に転じてくれるかもしれない。
まぁ、買値の29000円までは道険しであるが、早いうちに買値を奪還していただきたいところである。

次に、マザーズ指数であるが、こちらはぼちぼち反撃に転じなんとか900まで指数は戻すこととなっている。
ただ、こちらに関しては、まだ下げ基調であることには変わりがないので、なかなか買い勝負に打って出ることも難しそうである。

まぁ、タイミング的には、上トレンドラインを抜けたとする950あたりが一つの目安となりそうである。

最後に、最近は無気力を装って、ポケモン隊の放置を徹底することとなっていたが、これもすべて現物勝負故にできることである。
信用取引だと、手っ取り早く、資金調達をできるわけであるが、本当に元金0もない話ではないので、注意されたいところである。

それではまた


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株に手堅いという言葉は存在しない!?

2016/8/8

日経平均株価 16650円 +396円
外国人動向   230万株 買い越し

まず、本日の日経平均株価であるが、米効用統計を好感した米株高と、円安により、396円高と大きく上昇している。
個人的な予想では、最近のブログでも書いているが、16000円もつれのところからの反転を示唆していただけに、この辺から前回高値を抜けてくるようであれば、大きく上昇する展開となってもおかしくない。

まぁ、17000円を抜けてくるかが、今後の焦点となりそうなので、その辺りの攻防は、きっちりと見極めたいところである。

さて、本日のタイトルであるが、手堅い話はないとしてみた。

これについては、ポケモン隊銘柄の7974任天堂を上昇の初動ととらえ、勝手に大勝負した、私にも当てはまることであるが、本日は4528小野薬品がストップ安とまさかの展開となってしまった。
個人的には、がんの治療薬で一歩リードしている小野薬品は、要チェック銘柄としてチェックリストに載っている。
ただ、今年の4月に5880円の高値をつけていたこともあり、その後、展開が芳しくなかったことで、買うまでには至らなかった。

一応、作戦的には3500円を要チェックラインと考えていたので、先週末の終わりに3581円あたりは、まずまずの買い場であったと考えられる。
そして本日、がん薬の実験結果がよろしくなかったということで、一転急転直下の700円安のストップ安となっている。

終値も2881円ということで、個人的には下げすぎの感も否めないわけであるが、肝心のがん薬がふるわないということであれば、今日の安値が安いとも感じられず、今後の実験結果を見て、売買の判断をしていきたいというところである。

まぁ、先週末までは、がん薬は絶好調と捉えていたため、3500円近辺の小野薬品は全く持ってお買い得と睨んでいたわけであるが、一転危険銘柄となっており、手堅いと思った銘柄が素直に上昇するか分からぬこととなっている。

これについては、卵は分けて盛れを胸に、対応しなければいけないと、深く感じるところである。

次に、マザーズ指数であるが、日経平均が本日300円以上の上昇は朝からなんとなくわかっていたことであるが、マザーズ指数もそれにつられ20程度上昇するのではないかと思っていた。
しかして、-28のまぁまぁの下落となり、マザーズ隊の方などは、気が気でない展開となっている。

一応、前回安値が883なだけに、ここを割ってくるようであれば、再度の800を目指した動きも侮れないこととなり、危険極まりない状況に、待ったがかけられるのか注目される位置である。

最後に、本日は、任天堂も日経平均につられていくらか反転したが、買値の29000円まではまだまだ遠く、もうしばらくは見てみぬふりを決めたいところである。

それではまた


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米雇用統計前、日経平均は膠着

2016/8/5

日経平均株価 16254円 -0円
外国人動向   480万株 買い越し

本日の日経平均は、ドル円がなんとか101円程度で収まったことと、米雇用統計前ということで活況ともならず、前日比ほぼ同じで引けることとなっている。
まぁ、日足チャート的には、この水準あたりは、上にいくか、下値を試すか微妙な位置相なので、買うにも売るにも難しい場面である。
個人的には、16000円あたりが当面の底と願いたいところではあるのだが、雇用統計明け、どんなドラマが待っているのか注目したいところである。

次にポケモン隊銘柄であるが、個人的な持ち銘柄はあまり芳しくない動きとなっている。
朝一に、2702マクドナルドがポケモン効果で7月売り上げ大幅高のニュースが配信されていたので、これは、ポケモン銘柄最注目かと思われたが、残念ながら、頼みのマクドナルドまでも引けはマイナスと悲しい展開となっている。

まぁ、ポケモン銘柄は、大赤字状態なので、しばらくは我慢と向き合いたいと考える。

次に、マザーズ指数であるが、こちらは、弱い日々となっているが、今日、微妙に下げたことで、来週以降、再度の900割れが視界に入ってくることとなっている。
一応、日足チャート的には、900あたりを底にする動きとなっているが、そろそろどちらかに動きそうなところである。

最後に、個人的にはポケモンダメージが日々増えつつあるわけであるが、世の中に非常事態が起きない限りは、ポケモン祭りを夢見て持ち続けたいと考える。

それではまた


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日経平均一時16000円割れも切り返す

2016/8/4

日経平均株価 16254円 +171円
外国人動向   140万株 売り越し

本日の日経平均は、個人的な抵抗線と見ていた16000円を一時割り込むこととなり、どうなることかと思われたが、後場強い動きがどこからともなくやってきて、引けてみれば前日比171円高となっている。
一応、日足チャートであるが、下ひげが長めの日足となっており、もしかしたら本日の16000円割れが、当面底として意識されるかもしれないところとなっており、買い方にとっては悩ましい位置まで下がったと言えるのではないかと感じている。

まぁ、個人的にはドル円がなんとか100円割れを起こさずに持ちこたえれば、この辺りからの反撃があっても普通におかしくないものと考えるため、ここからの展開には期待したいところである。

とりあえず、ポケモン隊銘柄の7974任天堂であるが、日経平均に連動して、なんとかプラス引けとなり個人的にはヤレヤレといった感じであるが、他の持ち株ポケモン隊は軟調な展開であったため、あまり喜びもないところであるが、世間的には、ポケモン評価はどちらかというと◎になっているようなので、辛抱して持ち続けたいと考える。

次にマザーズ指数であるが、本日日経平均が上昇してきたことから、マザーズ指数も追随するかに思われたのだが、微妙に下げて引けることとなり、相変わらず暗雲モードからは抜け出すことができていないように感じるところである。

一応、個人的には、800割れを希望するところであるが、週足、月足のチャートを見ると、900あたりを底に反転しても、割合普通な形であるので、この辺からは己の欲との戦いとなるわけである。

まぁ、私はポケモン隊なので、マザーズ隊にはイマイチなれそうにないところなので、マザーズに関しては傍観をもう少々続けることになりそうなところである。

最後に、本日のような展開も一喜一憂しやすいところではあるが、ある程度信念をもって参戦していないと、往復パンチを食らうことになるので、注意されたいところである。

それではまた



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ドル円再び100円台突入 抵抗線につき正念場

2016/8/3

日経平均株価 16083円 -308円
外国人動向   30万株 買い越し

ここのところ、円高が再燃していることで、一時107円を回復していたドル円も、本日はすっかりと100円台に戻ってしまった。
これを受けて、日本株も300円程度値を下げる話となり、投資家にはなにがなんやら分からん展開となっている。

思えば、ドル円は6月のイギリスショック時に、100円を一瞬割る話となっていたが、選挙効果で107円まで回復し、そして今また100円と1ヶ月少々の間に100円と107円を往復する事態となっている。
ドル円の動きにしては、極めて異常な速さではあるが、これが現実というところである。

まぁ、前回100円を一瞬割ったことから展開ががらりと変わったことは鮮明なことから、今回も100円あたりで反転するかどうかが注目されるところである。
ドル円も日足チャートを眺めているとあまり気づかぬところなのだが、ドル円週足チャートを眺めてみると、今回の107円までの戻しは割合に自然なことであり、週足的には95円程度まで一気に下げてもおかしくないと考える。
ただ、100円は相当意識される水準ではあるので、前回安値ということで、注目される可能性もあり、まさにドル円正念場ラインといったところである。

そんなこんなで日経平均も、ドル円に連動しているわけであるが、個人的にはこのまま100円をキープするようであれば、なんとか16000円台をキープして、反撃の狼煙が上がってもおかしくないと考える。
一応、日足チャート的には、選挙明け急騰の上昇を、本日までの下げでほどよく調整できたと見ることもできるわけで、日本株もまさに正念場である。

次に、マザーズ指数であるが、2連騰のあと、本日日経平均に連動する形で32ほど指数は下げている。
本日、25日移動平均線を突破するようであれば、次のステージも期待されるところであったが、ひとまずは跳ね返されたといったところである。

最後に、日経平均は大きく下げたが、ポケモン隊銘柄は、2702マクドナルドが95円上昇などと、割合堅調であったため、個人的な収支は少し盛り返すにとどまっている。
つまるところ、材料がある銘柄は日経平均関係なく、往々にして我が道を行くところもあるので、第二のポケモン祭りに期待したいところである。

それではまた

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日経平均大幅安 -244円

2016/8/2

日経平均株価 16391円 -244円
外国人動向   180万株 買い越し

本日の日経平均は244円安と、割と大きめの下げで引けている。
ドル円はそこまで荒れなかったものの、昨日、堅調すぎたつけが回ってきたような感じである。

まぁ、つい先日まで選挙明け急騰しているので、日足チャート的には16000円あたりまでの調整はしょうがないといった目で見ていきたいところである。

とりあえず、ポケモン隊も本日はまちまちといった動きとなり、株価のほうも沈静化してきたような感じである。
まぁ、本日発売の週刊ポスト、週刊現代ではポケモンによる任天堂祭りに今後大きな期待が持てるとあったので、話半分の精神で信じてその時を待ちたいと考える。

次に、マザーズ指数であるが、奇跡的に適度な値幅の連騰となり潮目が変わったのか注目されるところである。
ただ、まだすぐ真上に25日移動平均線も走っていることから、ここを強く抜けてくるかどうかで、今後か変わってきそうなところである。

一応、私であるが、ポケモン隊にまぁまぁの現物勝負を仕掛けてしまったことで、適度な損失から新規に買いを入れる精神状態にはなかなかなれそうもないところである。
まぁ、ポケモン隊銘柄が、元ぐらいまで戻せば、個人的な買いパワーも出てきそうであるが、現在の展開ではフルパワー勝負にはもっていけそうもなく、少ない現金は手元に残しておきたいものと考える。

最後に、ポケモン隊しか頼みの綱はないわけであるが、しばし傍観の姿勢で切り抜けたいと考える。

それではまた

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ドル円102円台突入も日経平均は強い動き

2016/8/1

日経平均株価 16635円 +66円
外国人動向   950万株 売り越し

金曜日に引けてから、ドル円が一気に102円近辺まで円高に振れたことから、本日はまさかの300円安あたりを期待することとなっていた。
しかして、場が開いた直後、前日比250円安あたりまで下げることとなり、このまま下げるのかと思われたが、売りが一巡すると強い展開に復活し、引けてみれば66円高と思いのほかつよい流れで終わることとなっている。

個人的には、先月にイギリス離脱の下げ分を切り返したこともあり、アベノミクス第二章も可能性的にはあると思っているのだが、そうかといって欧州では、もう一波乱起きてもおかしくなさそうな状況であり、不安はぬぐえないところである。

不安が拭えない=なかなか買いの手も難しいところであるが、今持っている銘柄はポケモン隊関連なので、ポケモンが再度評価されると、またまたポケモン祭りが始まるとの見解から、ポケモン勝負に至っているところである。

ただ、作戦とは裏腹に、7974任天堂にはあまり影響もなさそうな話となっており、先週からは冴えない展開となっている。

まぁ、楽天証券の今中氏によると、9月~任天堂祭りが始まるのではないかという見解になっていることから、ここはやけくその精神で切り抜けたいところである。

次に、マザーズ指数であるが、久々に少々上昇して939まで回復している。
ただ、まだ下げが一巡したとも言い難い位置なので、相変わらず要注意ゾーンであることは、気にしておかなければならないところである。

最後に、現状、まだまだポケモン隊銘柄は値幅激しく、最近は下げ気味であるが、株価は見てみぬふりをして、切り抜けたいと考える。

それではまた


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