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株日記 アベクロ相場と外国人動向でよよいのよい

アベノミクスと黒田日銀総裁を注目しながらの株日記です。手堅い作戦あり、暴走した作戦ありで期待してください!

米株高も日本株は週末要因で小幅高

2015/1/30

日経平均株価 17674円 +68円
外国人動向   70万株 買い越し

日経平均株価は、朝から200円以上値を上げる場面も見られたが、終わってみれば、週末要因という理由づけで、結局68円高と、可もなく不可もなくといった動きに終始した。

日足チャート的にも、本日は陰線であるが、短期下トレンドラインに沿う形となっており、このラインが活きるとするならば、来週は18000円トライも十分に考えられる展開となる。

とりあえずは、期待したい。

次に、マザーズであるが、昨日、ぼちぼち下げていたので、本日は期待したが、終わってみれば小幅高とイマイチな流れとなっている。
チャート的には、とりあえず900を抜いてこないことには、マザーズ祭りも何もあったものではないので、25日移動平均線抜きついでに、来週は900を回復して頂きたいところである。

ところで個人的な話であるが、本日は、朝から色々と用事があり、初めて株価ボードを見たのが、昼の1時すぎであった。

私としては、昨日のブログでも書いた通り、どうやって3681ブイキューブを買い増しするかといったテーマと戦うことになっていたが、昼1時過ぎには1900円を超えており、前日比10%の上昇となっていた。

昨日、1570円程度で何とか買うことができたらと、いろいろと算段していたのだが、本日の急騰ぶりには、ただただ呆れて眺めるしか方法がなかった。

一応、心境的には、ブイキューブもいくつかは持ち株としてあるので、まぁ、これはこれでいいのではないかと、とりあえずは、自分を納得させることとした。

そして、昼食をとり、ごそごそとし終わった後、引け間際に見てみると、本日高値1942円からまさかの急落、1700円少々を彷徨うこととなっていた。

通常であれば、自分の持ち株が、10%程度急落すると、腹も立ってくるものだが、買いを入れたいことを前提に眺めていると、不思議にも明日につながる下げと、前向きにとらえることができ、無気力状態を脱し、妙な活力が湧いてくる。
まぁ、滅多にないことではあるが、明日、1600円程度で仕込むことができると嬉しいのだが、1650円あたりからは、それ相応に買う気で臨みたいと考える。

株をやっている人ならわかると思うが、実質的なチャンスは1回しかない。

もしも、1600円で待ち伏せしていて、1640円程度を底に反転とかして頂くと、結局買えない話となり、頭を抱える話となる。
そうかといって、1650円程度で買う作戦をとってしまうと、おあつらえ向きに下落スピードが増し、まさかの1500円という話にもよくなりがちである。

ということで、実際のところは、なかなかどこで買うことが正解なのかは分からないが、私の性分としては、1650円程度ならブイキューブ追撃モードというところである。

最後に、今月も終わってしまうが、来月こそは、マザーズ祭りに期待したい。

それではまた


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日経平均は米株安受け189円安

2015/1/29

日経平均株価 17606円 -189円
外国人動向   790万株 売り越し

米株が2日続けて大きく下げたことを受け、日本株も大幅な下げとなってしまった。
朝方は、以外にも小幅安と検討していたが、米株の値動きに比べると、違和感のある値動きであったため、結局引けには、妥当な水準の値下げで引けることとなっている。

とりあえずは、18000円近辺からの値下がりということで、再びのボックス圏に入るかが注目されるが、この度ばかりは17500円は割らないでほしいところである。

一応、米株も年央あたりに利上げが予定されているので、おそらくは、日本株も連れ安となる可能性が高いので、上昇するとするならば、今しかないというところでもあり、せめて4月くらいまでには、ひとまずの上昇という決着を見せて頂きたいところである。

次にマザーズであるが、昨日のいい感じの陽線もむなしく-10と指数は逆戻りした感じとなり、また、25日移動平均線も再度割り込み、一筋縄ではいかない相場を象徴しているようであった。

そして、現在の持ち株陣であるが、本日は作戦失敗未遂に終わっている。

最近、3681ブイキューブが少々活きが良いことから、何とか買い増ししようと、3192白鳩と3187サンワカンパニーを後場一で売りに出すこととした。
そのとき、ブイキューブの値段1570円程度。

しかしながら、後場の崩れとともに、白鳩もサンワカンパニーも約定に至らず、追撃買いということにならなかった。
また、全体が崩れる中ブイキューブがやる気を取戻し、あれよあれよという間に、1700円を超えることとなり、すっかりと戦意喪失に陥っていた。

なんだかんだで、白鳩もサンワカンパニーも出来高が小さいため、都合よく売りたい値段で売れないといった状況になりやすく、致し方ないところであったが、ブイキューブのやる気は少々誤算であった。

一応、ブイキューブは、いくつか保有はしているが、最近のニュースが今後に期待が持てる内容であったため、追撃買いを試みたといったところである。

最後に、本日から無気力モードを脱する予定ではあったが、とりあえずは、じたばたしないほうがいいのかもしれない。

それではまた

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マザーズは25日移動平均線をなんとか抜ける

2015/1/28

日経平均株価 17795円 +27円
外国人動向   640万株 売り越し

米株の急落を受けて、本日の日経平均株価は200円程度下げるのかと思ったが、思いのほかドル円が堅調なこともあり、まさかのプラス引けとなっている。

とりあえず、日足チャート的には、順調に18000円近辺まで復活してきたが、ここを抜けてくるのかどうかが、今後はカギとなってくるであろう。
一応、ジグザグボックス相場の可能性も十分にあるので、再度の17000円割れも当然のことながら意識しておかないといけないが、個人的には17500円あたりを底に、根固めして頂きたいと思うところである。

次に、マザーズであるが、本日の指数は10程度上昇し、なんとか25日移動平均線を抜けることとなっている。
また、同時に、昨年12月頭から続いている、上段下降トレンドラインを明確に抜いてきたことから、可能性としては、上昇に期待してもよさそうである。
ついでにいえば、本日を持って、三角保ち合いを抜けてきたともいえそうであるため、マザーズ隊としては、そろそろ無気力試合を脱しても良いのではないかと思っている。

もっとも、無気力試合を脱しても、各持ち株銘柄陣を応援するだけなのであるが・・・

一応、今日の持ち株陣であるが、3689イグニスが約5%上昇し、雰囲気的には下値を切り上げてくるチャート構成となっており、いつ爆発するのか、期待できる形となっている。

あとは、一昨日スイッチの入った、3681ブイキューブが、出来高をもっていい感じで暴れており、こちらも今回の上昇モードは、もしかしたら本物かもしれないと、期待できるところである。

その他は、小幅に行ったり来たりで、大した話にはならなかったが、マザーズの爆裂とともに、上昇して頂きたいところである。

それではまた


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日経平均は299円高も、連動しないマザーズにトホホ

2015/1/27

日経平均株価 17768円 +299円
外国人動向   1190万株 買い越し

日経平均は、外部環境の落ち着きを好感してか、予想以上に上昇し299円高という結果に終わった。
個人的には、本日1日でほぼ300円の上昇はやりすぎのような気もするが、なんだかんだで日経平均は上昇モードに乗っかっているということではないかと思う。

通常であれば、昨今の外部環境を鑑みれば、一気の下落になっても全く不思議はないとも思うが、現在は強い相場だということであろう。

有名な相場格言に、「強い相場は悪材料が出ても上昇」「弱い相場は好材料で下落」といったものであるが、今はまさに強い相場ということが結果的に示され、このくらいの悪材料では下げませんよといったところなのかもしれない。

まぁ、日経平均自体は強い相場が続いているが、肝心のマザーズは、日経が300円上昇してもマイナス引けとさっぱり連動していない。
せめて、+5とかでマザーズ指数が引けていれば、かわいげもあるようなところであるが、すぐ上にある25日移動平均線がしっかりと重しになっている感じだ。
とりあえず、今日はマザーズ指数は下げたが、-4程度と小幅安ということで、本日の調整をもって、明日にでも25日移動平均線を回復して頂きたいところである。

次に、個別の持ち株陣で、昨日決算発表であった、6094フリークアウトが13%を超える大幅下落となっている。
決算の内容自体は、進捗率がイマイチであったので、世の中的には悪く受け止められるのは致し方ないといったところであるが、通期予定は当初のままであり、また、進捗自体も超悪いかといえばそうでもなく、また、最近非常に弱い動きをしてきたのは何のためだったのかと、いろいろといいたいことだらけである。

それにしても、IPO関連は、ツボにはまらないと、このフリークアウトのように永遠に見せ場がなく下げ続けることになる。

このフリークアウトは、昨年の6/27日に上場してからというもの、ただの一度も見せ場が来ていない。

俗にいう、外れくじを引いてしまったというところである。

まぁ、株を持っていれば、いろいろあるさ位の寛容な精神で、こういうときは、乗り切りたいとしたい。

それではまた

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日経平均は小幅反落もマザーズは堅調

2015/1/26

日経平均株価 17468円 -43円
外国人動向   60万株 買い越し

日経平均株価は、朝から200円を超える大幅な下落に見舞われたが、徐々に切り替えし、結局43円安という結果で引けている。

とりあえずは、今日という日を、大幅な下げで終わらなかったことで、明日以降にいい流れを引き継げるのではないかと思っている。
日足チャート的にも、18000円の復活をめざし、いい位置にいるので、一気の抜けを期待したい。

次に、マザーズであるが、最近何度か指摘している、870あたりに位置する抵抗線をもって、何とか切り返す形となっている。
日足チャート的には、まだ、下降気味ではあるが、すぐ上に25日移動平均線が位置しているので、そこを豪快に抜き去り900を達成してほしいところである。
一応、900になると、いろいろな意味で、強気のシグナルがいくつか転倒してくるので、今度こそという気持ちで見守れるのではないかと思っている。

そして、本日の持ち株陣であるが、3681ブイキューブが奇跡の300円高のストップ高を演じてくれた。

この辺りは、全くといっていいほどのノーマークであったが、個人的には、無気力試合をもって、持ち続ける結果となっていた。
ここのところ、日々下げ続けていたが、ふいにこういう日も来るので、おいそれと勝負もおりられないという現実がある。

ただ、買値が1735円であるからして、本日のストップ高をもってしても1633円という結果に、これでもまだ、赤字という状況である。

その辺りも踏まえ、いったいいくらの赤字を無視してきたのかという話にもなり、全く持って恥ずかしいところである。

まぁ、それもこれも、ほぼ、現物勝負ということで、持ち続けることができているわけであるが・・・

兎にも角にも、本日は、ブイキューブに限っていえば良かったが、まだまだ全般に重さが残るマザーズ隊なので、今日の反転をもって、力強い動きになってほしいところである。

それではまた


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ECB緩和もマザーズはどこ吹く風

2015/1/23

日経平均株価 17511円 +182円
外国人動向   120万株 買い越し

本日の日経平均は、ECBの予定を超える緩和もあり、まぁまぁいい感じで上昇している。
原油価格などは、まだ50を割ったままであるが、日足チャート的にはボックス往来の流れを重視した動きとなっている。

とりあえずの問題は、18000円レベルを明確に抜いてくるかどうかではないかと思うが、こういう行ったり来たり相場のときは、案外長引くことも多いので、過度な期待は禁物である。

次に、マザーズであるが、今日のような日でも、まさかのマイナス引けと、マザーズ離れが地道に進行している模様だ。
その証拠に、マザーズの売買代金は、連日で年初来の最低を更新するありさまとなっている。

さすがに、このような相場では、他の投資家の皆さんも、マザーズはひとまず無視という流れとなりがちであるが、個人的には、こういう雲がかかったようなときこそ、真の仕込場ではないかと思っている。
と、調子の良いことを言ってしまったが、個人的にはマザーズのポジションを一切解除していないので、現金がない状態であるからして、追撃買いもできない。
また、信用取引も全体投資における10%程度勝負しているが、これ以上の勝負はする気になれない。

あらためて思うが、昨年の黒田砲が発射された翌営業日に、よくぞ、信用取引大勝負を仕掛けなかったと、ただ、それだけが現在勝負を続行できている要因となっている。

今更ながらではあるが、信用取引における買い勝負はしないが賢明ということである。

いくら自信があっても、裏切られることが普通に起こる投資の世界なので、分相応の投資を心掛けることが、長生きの秘訣かもしれない。

それではまた

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ECB理事会前に日本株は様子見の動き

2015/1/22

日経平均株価 17329円 +48円
外国人動向   330万株 買い越し

本日の日本株は48円高と、可もなく不可もなくといったところに落ち着いた。
巷では、ECB理事会がどうとかこうとかで、一応結果待ちという話になっている。

そして、日足チャートだが、まだ2日前の中陽線が効いている形であり、上昇トレンド目線で見れば、ほどよい調整的な動きであったと思われる。

とりあえずは、数日前につけた16500円近辺の安値を割らないことには、どっしりと構えるスタンスで良いと考える。

次に、マザーズであるが、上トレンドラインに沿って、きれいに下落する形が続いている。
かといって、870前後を底とする下トレンドラインもできつつあり、何気に三角保ち合いの最終局面となってきている。

一応、860を割らないことには、強気モード継続で良いと考えるが、この保ち合い後の流れは、割合勝負どころとなるので、どうにか上抜けしてほしいところである。

まぁそんなこんなで、今日も少々下落ということになったが、おかげさまで、私のマザーズ持ち株陣も日替わりでたちが悪い動きをするものが出てきており、無視するのに苦慮しているといった状況である。
ちなみに、本日は、最近よく下げている、6094フリークアウトが、とどめとばかりに、ぼちぼち下げてくれた。

フリークアウトにあたっては、買値が3890円であるからして、本日2683円となっている。
全く、無気力モードを継続しないと、ここまで持ち続けることは不可能であるが、とりあえず、いつか勝手に暴れだすだろうという、あさはかな希望の前に、売ることはまだしていない。

最後に、マザーズの動きには、皆さんも呆れるばかりだと思うが、祭りになった時を夢見て、耐え忍びたいと思う。

それではまた


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日経平均もマザーズも小幅安

2015/1/21

日経平均株価 17280円 -85円
外国人動向   70万株 買い越し

日経平均株価は2日続けて適度に上昇していたことから、本日は少し調整が入りマイナス85円という引け値となった。
日足チャート的には、2日続けての窓開けだったことから、本日も窓開けスタートになるようだと、三空というチャート的には、ぼちぼち強めの売りサインとなるところであったので、まぁ、いい感じに調整したのではないかと思っている。

とりあえず、値幅も最近あるような大荒れの下げでもなかったので、特に気にする段階ではないように感じる。

次に、マザーズであるが、昨日指摘した25日移動平均線の奪還と、上トレンドラインの突き抜けを期待したが、そのラインを意識するような動きとなり、マザーズ指数は7を超える下落となっている。
まぁ、今日くらいの下落であれば、明日以降に引き続き期待ももてそうであるが、上トレンドラインもなかなか強敵なので、一筋縄ではいかない展開が続くこととなっている。

個人収支のほうも、上昇したもの、下落したもの、まちまちであったが、3689イグニスと7779サイバーダインの大口が下げたせいもあり、収支的にはマイナスで終わっている。

とりあえず、イグニスも何度か大相場の期待を寄せるような動きが過去に何回かあったが、いずれも不発で終わっている。
個人的には、本日の130円マイナスで適度な調整となっていただき、明日以降の爆裂に期待したいところである。

最後に、そろそろ、決算モードが近づいてくるような雰囲気だが、決算は良くても悪くても、割合株価は落ちる場合がほとんどであるので、手持ちモードのままその日を迎えるのは憂鬱である。

たまには、持ち続けてよかったということも発生してほしいところであるが、なかなかそんなに都合の良い話にはならないのが現実である。

まぁ、深く考えてもしょうがないので、気楽に構えておきたいと考える。

それではまた


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日経平均は352円の大幅高につき、流れが変わるか

2015/1/20

日経平均株価 17366円 +352円
外国人動向   100万株 売り越し

日経平均は、352円高と、本日は大幅高となっている。
これをもって、前回高値をわずかながら更新したことになり、再び18000円近辺を試す動きになるのではないかと思われる。

また、本日の上昇により、16800円近辺が底になりつつあるので、日足チャート的には、黒田砲後につけた窓を強く意識する動きとなっている。
まぁ、黒田砲を否定する値動きになってくると、アベノミクス崩壊にもなりかねないので、なかなか16000円を割るまでにはならないと思うが、とりあえずは、反撃の狼煙が上がっておりヤレヤレである。

次に、煮え切らないマザーズ市場であるが、日経平均が快調に上昇しても、マザーズ指数は前日比+4の小幅高とふるわない。
しかしながら、ポジティブ目線で日足チャートを見ると、本日引け値のすぐ上に、上トレンドラインと、25日移動平均線が位置していることから、ここを一気に抜き去ることにより、マザーズも新たな流れが発生する可能性が出てくるのではないかと考える。
とりあえずは、今週中には900を奪還し、マザーズ隊の面々を安心させていただきたいところである。

ところで、個人的には、ここのところの乱高下相場を無気力試合でやり過ごしているわけであるが、気が付いたら、持ち駒の一つ6077Nフィールドが1401円まで下落していた。
買値が1800円程度であったので、20%以上の下落となっている。

週足チャートを改めて見てみると、昨年12月中旬に、下トレンドラインを割り込んでから、順調に下げているのが見て取れる。
銘柄の成長性などをあーだこーだ言わなければ、1700円を割ったあたりはチャート的には売り場であったので、そこで行動を起こせなかった自分に少々腹が立ってしまっているという具合である。
まぁ、本日は1400円を割る場面も見られたが、週足チャート的には、この水準からは底になりそうなところなので、無気力ついでに傍観を決め込むこととしたい。

個人収支も、少しは反撃しているが、日々大下げ銘柄が出現しているため、一気の元奪還にはまだ時間がかかりそうである。
そんなこんなで、じたばたしてもしょうがないので、引き続き余計なことをしない作戦を基本に、明日以降も望みたい。

それではまた


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日経平均150円高で膠着

2015/1/19

日経平均株価 17014円 +150円
外国人動向  540万株 買い越し

本日の日経平均は、円安と米株高の影響もあってか、150円高という結果になっている。
ただ、150円レベルを大きく超えることはなく、17000円を何とか回復するにとどまった。

一応、本日の上昇は、前営業日の長い下ひげ効果をもって上昇したともいえるが、まずは、先週木曜日につけた高値、17141円をとりあえず明確に上回って引けることを希望したい。

それをもって、18000円に向けた流れが出てくるので、ここは我慢のしどころである。

次にマザーズであるが、前場、前日比、指数がマイナス圏を彷徨う場面も見られたが、なんとか切り替えし、少しながら指数はプラスで引けることとなっている。

こちらも、プラス引けとはなったものの、完全復活とはいえない状況となっているので、とりあえず910を超える引け値で一日を終えてほしいところである。

そんなこんなで、本日の持ち株陣であるが、割合明暗が分かれた結果となり、7779サイバーダインがまさかの3.8%安ということで、収支的には少々プラスというレベルで落ち着いてしまった。

ただ、私の持ち株陣の中の勝手にエース格としている3689イグニスが、珍しく、連日の適度な上昇となったため、今月初めにつけた大陽線を射程距離に入れる形となっている。

もしも明日以降、この大陽線を超える場面がみられると、ひと暴れの可能性が出てくるので、今度こそと、期待をもって上昇ぶりを見守りたいと思っている。

最後に、米国も本日は休みなので、明日の日本株は、少し平穏な値動きになるかもしれない。

それではまた


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荒れる日本株にどうしたものやら頭を抱える日々

2015/1/16

日経平均株価 16864円 -244円
外国人動向   490万株 買い越し

日経平均は、昼過ぎに、500円以上下げる場面も見られ、ここ最近の大荒れモードを継続中である。
なんでもスイスが困ったことをやらかしたとかで、詳しくは他ニュースを参考にされたい。

個人的には、世界でも有数の安定国と勝手に評価していたスイスが、世界を巻き込んだありえない動きをとったことに、相場に身を置く以上、何が起きるか分からないなというのを改めて感じることとなっている。

そんなこんなで、日経平均も500円以上下げたわけだが、最後は、売られすぎ感も台頭し、最悪の約半分244円安で引けることとなっている。

まぁ、244円安というと、実は結構な下げなわけであるが、昼過ぎの状態を見ていた分には、よくこれだけ戻したなといいうのが本音なところである。

ただ、日足チャート的には、前回安値付近での長い下ひげとなったことで、もしかしたらかもしれないが、底をつける可能性が出てきている。
まずは、昨日高値の17141円を明確に抜く、17200円以上で引ける場面がみられると、少し強気転換しても良いかもしれない。

次にマザーズだが、日経が下げれば、連動安といった悪い値動きで、一時、マザーズ指数も25ほど下げることとなっている。
ただ、こちらも、日経同様、日経平均が回復するにしたがって、値を戻し、指数は前日比、マイナス10程度で引けることとなっている。
とりあえずは、今日の長めの下ひげが、来週につながることを祈るしかないが、形としては日経平均同様、前回底値付近での下ひげなので、どちらかといえば前向きに来週を迎えることができそうである。

一応、本日の個人収支も、昼過ぎの段階では、超大赤字計上と傍観するしか手立てがない状況であったが、最後に7779サイバーダインがプラス転換し、また3689イグニスが適度に上昇したこともあり、なんとか前日比ほとんど同じという感じで切り抜けた。

マザーズ指数の動きを見ていると、悲しい日々が続くことにしかならないが、考えあらため、せめてサイバーダインとイグニスには、張り切っていただきたいところである。

それではまた


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日経平均は300円越える大幅高もマザーズ反応なし

2015/1/15

日経平均株価 17108円 +312円
外国人動向   170万株 売り越し

日経平均は、313円の大幅上昇となり、とりあえず17000円を回復することとなった。
日足チャート的にも、なんとか、16800円あたりに強い抵抗線があるのではという、動きになっている。

とりあえずは、短期上トレンドライン付近に位置していることから、流れが変わったとは言い難いが、まずは3営業日前につけた17350円を明確に抜いてくることで、初めてトレンド変換の可能性が出てくるので、明日の動きは、ぼちぼち重要になってくるのではないかと考える。

次に、マザーズだが、日経平均が調子を上げてくる中、本日も全く持って振るわず、逆に指数はマイナス5と頭を抱える話となっている。
せめて、日経平均が快調な時ぐらい、ちょいプラスぐらいで引けてほしいところであるが、ひねくれ物のマザーズに、私たちの声は届かない。

その結果、当然ながら、全体収支も赤字となり、11月からの個人収支は相も変わらず、赤字状態である。

個人的には、ずっと塩漬け状態が続くことになっており、黒田バズーカの怨念が私の周りを取り囲みつつ、どこかで、黒田バズーカのスイッチが入り、マザーズ祭りが入るのではないかと、悪魔の囁きが継続して聞こえてくる状態である。

そんなこんなで、ここまでさえない展開が続くこと自体、想定外なのであるが、とりあえずは、黙認することとしている。

一応、マザーズ日足チャートであるが、こちらも短期上トレンドラインがぼちぼち、強力に機能しているので、ここを看破する910の水準を回復して、引けてくれることを望みたいと考える。

兎にも角にも、この水準を回復してこないことには、マザーズ祭りどころか、更なる、暴落を不安視しながら、塩漬けモード継続となるので、精神的にもよろしくない状態が続くことになる。

私を含め、日本株から足が遠のく人々が、徐々に出てきているのではないかと思うが、脱落する前に、せめてもう一花咲かせていただきたいところである。

それではまた




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日経平均291円安

2015/1/14

日経平均株価 16795円 -291円
外国人動向   130万株 買い越し

日経平均は291円安と、全くもって精彩を欠いた状態が続いている。
日足チャート的にも、ダブルトップの形となるか、それとも16600円あたりを底としたボックスとなる動きになるのか、微妙なところとなっている。

とりあえずは、16500円を割ってくると、ダブルトップの形が鮮明になってくるが、16500円はバズーカ初日の終値に重なるため、この水準からの一気の下げは考えづらいところでもある。

また、週足チャート的には、16200円付近に26週移動平均線が位置しており、もしも現在が上昇相場だと仮定すると、最悪でも下抵抗ラインは、16000円程度なのではないかと考えられる。
(週足チャート的には、16200円前後の水準で底を打つと、そこから一気の波動が来るように見て取れる部分もある。)

と、前向き目線でいくつか書いているが、個人的には、黒田砲には怒り心頭である。

本日の水準は、黒田砲翌日終値の16862円を割る水準であり、簡単に言えば、それ以降に新規買い勝負をされた方などは、ほぼ壊滅状態という話である。
私としても、当時は、皆さんご存知の通り、空売り隊として戦い続けていたわけであるが、黒田砲により、空売り解除を余儀なくされ、また、その翌日に新規買い勝負を大々的に行ってしまったというところである。

当然ながら、黒田砲がなければ、買い勝負に入る理由もなく、空売り隊を続けていたと思っているが、今更ながら、何のために黒田砲が放たれたのか理解に苦しむばかりである。

率直に書くと、市場をただ、混乱させるためだけに、放たれたようにしか見えず、そういうレベルの話であれば、これが日本市場の最終兵器かと思うと、なんだか情けなくなってくるところである。

次にマザーズであるが、日経平均に比べ、ここ数ヶ月上昇レベルが低かったこともあり、日々下げても、割合地味な下げで終わる日も多くなっている。
現水準は、日足的には下げモードと見て取れるが、昨年の10月につけたマザーズ指数812を基準に見ると、上昇過程における調整の水準にあたり、どちらの流れが今後強くなるのかは、なかなか読み取りづらい。

とりあえずは、年末につけた大陽線を今後どちらに抜けてくるかが、カギになると思われるので、注意してみておきたい。

最後に、アベノミクス的には、日本人における株人口増加を望んでいるのかもしれないが、このような痛々しい値動きが日々続くようであれば、脱退者が続出するということを肝に銘じてもらいたい。

それではまた


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日経平均は一時369円安も、後場に反撃し110円安

2015/1/13

日経平均株価 17087円 -110円
外国人動向   480万株 売り越し

米雇用統計明けの日本株は、最近よく荒れる傾向にあるが、今回も例外ではなく、日経平均は一時369円安と、ここのところの大荒れ相場にふさわしい値動きを見せている。

後場に入り、売られすぎ感も台頭してきたことから、徐々に反撃に転じ、なんとか110円安で今日という日を終えることとなっている。

日足チャート的には、とりあえず、17000円をちょっと割ったあたりが、抵抗線として機能しているが、個人的には、この辺りを底として、とりあえずは、先週末につけた17342円を抜けてくることに期待したい。

次に、マザーズだが、こちらは、日経平均程の荒れはなく、指数としては7ほど上昇して引けている。
日足チャート的には、下からかぶせてくる形の中陽線なので、こちらも、明日以降の動きによっては、期待できる流れとなる。
とりあえずは、先週末の913を抜けてきてほしいところであるが、ここの抜けだけでは、まだ心もとないので、やはり、流れが変わったことを意識させる930あたりを抜けてきてほしいところである。

最後に、ここのところ、日経平均もマザーズも上下動が激しく、日々胸を痛めることとなっているが、そろそろ反撃に転じてくれることを心の支えに、そのときまで、なんとか耐え抜きたいところである。

それではまた


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米株炸裂も日本株はトホホな値動き

2015/1/9

日経平均株価 17197円 +30円
外国人動向   150万株 買い越し

本日は、米株が一気に値を飛ばしてきたことから、日本株も期待されたが、終わってみれば30円高と情けない引け値となっている。

米株が323ドル上昇したことを踏まえると、本日は200円以上は上昇するかと思われたが、久々のまさかの失速であった。
最近はパッとしない動きが多い日々となっているが、こういう日ぐらい、もう少し張り切って上昇して頂きたいところである。

次にマザーズであるが、本日は大陰線をつけての指数下落となっており、形としてはあまりよろしくなく、来週以降に不安を残す形となっている。

マザーズに関しては、バズーカ明け以降、どこかでという期待を込めて見ているのだが、本日あたりから、本当に上げる日々は来るのかと、疑心暗鬼が覆う日が、少しずつ増えてきているように感じる。

個人の持ち株陣も、マザーズ銘柄がほとんどであるため、こういう日はコテンパンにマイナス収支となるわけであるが、一部銘柄を除いて、弱い動きを永遠に繰り返すものも珍しくない。

業績動向というのが株の7割を占めるということであれば、こんなに苦労もしないのであろうが、実際のところは、全体の動きが9割主導権を握っており、いくら業績が良くても、全体が弱ければ上昇しないという、株をやっている方ならば、結構痛感させられる現実があるため、このような煮え切らない相場の時には、頭を抱える日々が続くというわけである。

最後に、とりあえずは、明日から3連休ということなので、休日明けに期待したいところである。

それではまた


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日経平均、マザーズともに堅調推移

2015/1/8

日経平均株価 17167円 +281円
外国人動向   20万株 買い越し

日経平均株価は、久々に大幅高となる、前日比281円高で引けることとなっている。
日足チャート的には、昨日の安値を底に、反転の兆候が出てきたかもしれない。

私の中では、ボックス的な動きをするのではないかと思っていたため、ここらあたりの反転は、一応想定していたが、問題は、この先18000円をあっさり超えてくるのかといったところであろう。

これに関しても、ボックス的な動きをたてるならば、もう一回は18000円近辺を試し、そして17000円近辺に調整するのではないかと思っている。

まぁ、ボックス圏にある場合、下手な小細工をすると火傷のもととなりやすいので、私としては、引き続き、マザーズを核とした、ポジション維持作戦を続投するといったところである。

さて、そのマザーズであるが、本日はぼちぼち値を上げ、指数は909と前日比2.1%高となっている。

これでマザーズも、昨日の安値を起点に反転したと見て取れることができ、明日以降、930を回復して引けるような場面が見られると、今度こそ、マザーズ祭りの引き金が引かれる可能性も出てくるわけである。

とりあえずは、下げても、無関心を装うことが、あたふたしない最善の策と考える。(一応、私的には、上昇していくのではないかという考えをもとに、このような適当な対応としているが、どうにもこうにもな展開となると、この考えも改めなければならないのではないかと思っている。)

次に、本日の個別収支だが、昨日張り切りすぎた、3689イグニスが8%を超える大きな下げとなっており、トータル的な収支は、昨日とほぼ変わらずで、マザーズ指数の割には、イマイチだったというところである。

イグニスもストップ高をしてくれるのは評価したいが、スイッチが入ったふりをして、それは実は演技であったということが多いので、もう少し、安定的な動きをして頂きたいと感じている。
一応、昨日ストップ高だったことを考慮しても、本日のような全体が堅調な日は、せめて3%下落程度で切り抜けてほしいところであるが、こればっかりはしょうがないことでもあり、それが株というものだと肝に銘じて取引をしたい。

最後に、雇用統計がそろそろだが、一つ大きな上昇が入ったことで、なんとか明日以降につながったという感じである。

それではまた


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3689イグニス ストップ高 日本市場は全般に交錯

2015/1/7

日経平均株価 16885円 +2円
外国人動向   180万株 売り越し

外部環境がパッとしない状態が続く中、日経平均は小幅な範囲をいったりきたりという感じで、終わってみれば、前日終値とほぼ同じ水準の2円高というところに落ち着いている。

一応、昨日の超下落を踏まえると、まったくもって物足りない値動きという感じである。

日足チャート的にも、前回安値16672円を意識する構図となっているが、このあたりで再び上昇モードに入るか注目されるところである。

次に、マザーズだが、こちらも昨日はぼちぼち下げたことから、本日のような平穏そうな日は、さぞやってくれるであろうと思ったが、まさかの連日となるマザーズ指数は-7という結果になっている。

こちらも、年末につけた大陽線が効いているとすれば、ここらあたりから再び上昇基調に転換してもおかしくないと思うが、万が一、前回安値の860を割ることになると、次の水準が820前後となってしまうため、頭を抱える話となりそうである。

さて、本日も、マザーズ自体はやや軟調であったが、個人的には3689イグニスが、久方ぶりのストップ高となり、個人収支としてはぼちぼちな感じとあいなった。

個人的には、イグニスと、7779サイバーダイン、3691リアルワールドの3銘柄を要チェック銘柄としており、タイミングが合えば、急上昇となることは必至なのではないかと思っている。

一応、サイバーダインは、12月の暴落でかなり呆れる話となっていたが、オムロンとの事業提携により、一気に強気スタンスが回復したというところで、あいかわらず、要チェック状態とすることとしている。

リアルワールドは、平均買い単価が2500円程度であり、まだまだ大赤字モード継続だが、業績云々を見れば一線級であり、不思議と安心して持つことができているという状態である。

ただ、業績が良くても、下げるだけ下げて、伸び悩む銘柄も多いので過度な期待は慎むこととしたい。
(業績がいい割に、伸びない銘柄:3681ブイキューブ、3678メディアドゥ 業績はかなり良い部類に属し、また、特に下方修正などを今まで出したわけでもないが、イマイチ盛り上がってこない)

まぁ、更なる全体暴落が来なければ、そのうち何とかなるであろうというのが、現時点での考えなので、下手な売買はしない方向で臨んでいる。

最後に、兎にも角にも、イグニスには今日だけでなく、明日以降も本気モードで戦ってほしいところである。

それではまた


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日経平均は525円安と一撃大暴落

2015/1/6

日経平均株価 16883円 -525円
外国人動向   330万株 売り越し

日経平均は、原油安問題、ギリシャ問題による、米株安と円高により、滅多にお目にかかることのできない500円を超える大幅安とあいなった。

日足チャート的にも、17000円をあっさりと割り込み、前回安値の16672円を意識する位置につけることとなっている。

個人的には、この前回安値近辺を底とした、ボックス相場が濃厚なのではないかと思っているが、16500円を割ってくるようだと、下げの水準がよく分からなくなるといったところである。

ただ、私的には、バズーカ発動日につけた引け値16,413円は、割らないのではないかと楽観的にとらえているが、ここから先の暴落は、例のGPIF下支えがそれを許さないのではないかと、都合よく考えることとしている。

一応、テーマ的には、今回の原油安問題は、もしかしたら、相場の流れを完全に終わらせてしまうような可能性を秘めているが、正直なところ、週足チャートから察するには、まだ上昇のトレンドが継続しているのではという思いから、ポジションの解除などはしていない。

もっとも、私の現時点における戦場はマザーズであるのだが、なによりも、マザーズ祭りがここしばらく起きていない状態で、全てが終わるというのは、納得いかないというところが正直なところかもしれない。

せめて、最後は、プチでもいいので、マザーズバブルが勃発してくれないと、潔い引き際もなにもあったものではないということである。

しかして、今日は惨憺たる持ち株陣であったが、3196ホットランドが奇跡的に10%を越える上昇を果たすこととなり、また、6095メドピアが5%を超える値上がりとなったが、他は3%~6%前後の下げをみな記録してしまい、とりあえず、現状を見て見ぬふりをしている。

兎にも角にも、安倍政権には、この負の流れをとりあえずは止めて頂きたいところである。

それではまた


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日経平均は43円安も高低差320円と荒れる

2015/1/5

日経平均株価 17408円 -42円
外国人動向   60万株 売り越し

本日は、大発会で今年最初の取引となったが、引け値以上に荒れた動きとなっている。
まず前場に、前日比、一時230円程度マイナスとなったかと思えば、後場には奇跡のプラ転を果たし、90円高まで復活する場面も見られた。
ただ、最後は、弱含む形で再びマイ転となり、結局は42円安と小幅な値動きとなっている。

一応、日足チャートだが、前回安値の16670円程度を割らない限りは、強気スタンスで良いのではないかと思うが、中途半端に売り買いを繰り返すことはあまりお勧めできるところではない。

次に、マザーズだが、こちらは朝から比較的値動きが軽快であったが、中盤以降は上昇パワーも弱ってきており、結局、916円で引けと小幅上昇となっている。

個人的には、年末にNISA枠を使って、3689イグニスと3691リアルワールドを追加購入していたが、残り枠10万円程度が気になっていたため、もともと持っていた3686DLEを100株売って、NISA枠で同じDLEを買いなおす作戦をとっている。

これにて、今年のNISA枠もほぼ使い切り、悩みの種を一つ解消することとあいなったわけである。

DLEの100株は、80000円程度の話ではあるが、NISA枠を開けっ放しにしておくと、株価ボードを見るたびにNISA枠についていろいろ考えてしまうため、早めの対応をしたところである。

最後に、マザーズ指数は、昨年絶不調であったため、妄想を兼ねると、1500も夢ではないかと思っているが、仕込みは万全のため、その時を待つこととしたい。

それではまた


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